maricof1203さんの映画レビュー・感想・評価

maricof1203

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真夜中のパリでヒャッハー!(2014年製作の映画)

2.7

こういう類の映画って、あらすじ読んで観たい!てなるんだけど観始めてすぐに飽きてしまうことが多い

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

3.9

ミュージカルはこのくらいテンポ良く分かりやすく上手くいくのがいい。展開が早いのを無駄がないと感じるのは、何より曲が全部いいから。ツッコミどころはあったけどミュージカルに抱きがちなテンション的な違和感は>>続きを読む

愛する人(2009年製作の映画)

4.5

ナオミ ワッツてめちゃくちゃ美人なのに、印象に残らない顔なんだよね。
でも此れの彼女はすっごい。強くて柔くてエロい。
話が上手くいくとかのそれじゃなくて、運命って言葉を使いたくなる。

あなたは どこ
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20センチュリー・ウーマン(2016年製作の映画)

3.0

圧倒的に母が1番こじらせてた。というか多分、皆んな中途半端なんだな。全編通して70'sという特別感は皆無なんだけど、17歳の喫煙を否定する喫煙者の母の理由は面白い。息子のTシャツなんかいい。

はじまりのうた(2013年製作の映画)

4.5

納得すること。
傷付いて傷付けても美しく見えるのは多分自分に嘘をついていないから。

彼女が目覚めるその日まで(2016年製作の映画)

3.2

医師側の目線で観てしまった。
快復の過程をもう少し見たかった。いい会社。彼氏いい奴。

きみはいい子(2014年製作の映画)

3.7

程度はどうであれ、誰しもが、生まれついたからには感じたことのあることだと思った。正解は多分、ない。
池脇千鶴は良い演技をする女優だった。

キャスト・アウェイ(2000年製作の映画)

3.8

呼吸をするだけ
陽はまた登り
潮が何かを運んでくる

1度目のそれと2度目のそれ。同じようできっと違う。帆、羽。

ロード・オブ・ドッグタウン(2005年製作の映画)

3.7

カメラワークかっこ良すぎ

自由に街を滑りながら、実は彼らもまたある意味敷かれたレールの上を走っていたのかも
少なくとも好きなものがあって、しかもやり続けられるっていうのは実在するそれ全部いい人生だな
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ナイスガイズ!(2016年製作の映画)

3.3

目新しさはなくそれがいい。ライアンゴズリングのカメレオン具合と、こんなにでかかったっけラッセルクロウと、かわいいな将来ニコールキッドマンみたいになりそうだなのホリーちゃん。

バタフライ・エフェクト(2004年製作の映画)

3.8

果たして与えたのはバタフライエフェクトと言うべき僅かな変化だったのかというと疑問だけれど、各時点での結果をみるとそうなのかもとも、むしろあまりにも極端とも言える。
あれだけ強烈な少年期、日記を見るまで
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ゴースト・イン・ザ・シェル(2017年製作の映画)

3.7

さすがスカヨハかっけ。≒素子だけども...

人は記憶に自分の証を求めるけど
何をするかが人を決める

ワイルド・スピード ICE BREAK(2017年製作の映画)

3.5

ブライアンかわええ
ジェイソンかわええ
MAD MAX 冬ver.て感じ

5時から7時の恋人カンケイ(2014年製作の映画)

3.1

それはないだろ。けど
今でもあなたを想っています。
倫理観と恋愛観で葛藤。

ヘイフラワーとキルトシュー(2002年製作の映画)

3.7

ジャガイモが好きです、でもスパゲッティの方がもっと好きです映画。
トトロに次ぐ傑作姉妹映画。
小さいときの普通を願う気持ち分かる。パン作りセラピーでイースト菌入れ過ぎたい。

モデル 欲望のランウェイ(2016年製作の映画)

2.8

口を隠して笑うのは君には似合わない"褒められた時の対応を学んだ方がいい"背筋を伸ばしてお礼を言うんだ"Oh,thank you

東京マリーゴールド(2001年製作の映画)

4.0

田中麗奈は離れ眼だったらしい。むしろ寄り眼だと思っていた。
なんで 泣いたの、田村くん

ナインハーフ(1985年製作の映画)

3.5

氷より食べ物のシーンの方が好き。いつかニコ動の食べ物シリーズで見た。
彼女は 他の男は終わりを待つだけ、彼は違うの分からない"と言った。私は逆だと思った。終わりは切ないがこうゆうのはふと思い出すくらい
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カフェ・ソサエティ(2016年製作の映画)

3.4

美人は美人でも人に与える印象とかオーラて全く違くて、特に本作の2人は何役をやってもそれが変わらないというか変えられない女優な気がする。だから逆に逆じゃなくて良かった。

イエスマン “YES”は人生のパスワード(2008年製作の映画)

3.7

映画の核となる部分が腑に落ちないと思いつつしっかり笑わされた。
ズーイーデシャネルは男子(あえて男性ではなく)が好きになっちゃいそうな絶妙な役どころが多くて今回もミュンヒハウゼン症候群とか諸々絶妙すぎ
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