maricof1203さんの映画レビュー・感想・評価

maricof1203

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映画(276)
ドラマ(11)

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

3.3

ちゃんとQUEENの曲が聴きたくなった
フレディはオニツカタイガー好き

アデライン、100年目の恋(2015年製作の映画)

3.4

107年も生きてたった1回なのか、とか。なぜあれ、とか。手前味噌なはなし、出会う奇跡ってあると思ってる。
基本的にはブレイクの七変化を愛でる映画。素晴らしい。

アラサー女子の恋愛事情(2014年製作の映画)

3.3

こうでなきゃ普通の幸せじゃない的思考で、逸脱しようものなら批判するだなんて価値観の押し売りでしかなく、ずっとやってきたコミュニティや仲間に違和感を感じだすって多分にあることで、新しい環境に身を置いてみ>>続きを読む

アサイラム/閉鎖病棟(2005年製作の映画)

2.7

ピーターは何がしたかったのか
物語的にも精神的支柱であり管理計らう彼こそが1番のサイコだったように思う
狂い堕ちてゆく人達は狂気じみていながら人間的だった

ロリータ(1997年製作の映画)

3.1

どちらが誰が何に支配されていたのか
映画的に解釈されがちだけどあくまで性癖ではある

マッチポイント(2005年製作の映画)

2.8

思ってたストーリーと違う
バレバレ殺人

王道いってた頃のスカヨハは隙がない

ストロベリーナイト(2013年製作の映画)

3.9

圧倒的大沢たかお
強くて脆い男性が好き
それ以上に竹内結子が好き

ラスト・ホリデイ(2006年製作の映画)

4.0

外見も地位もそこそこに、自己肯定感の高い自然体な人柄には潔いほど純粋に惹かれてしまうもの。ストレスのない魅力に人や縁は集まるんだなぁ。

肝心なのは始まりじゃない、大事なのは仕上がりだ" 多角的に本
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マギーズ・プラン 幸せのあとしまつ(2015年製作の映画)

2.8

えーーただのしょーもなクズ野郎。
イーサン・ホークの前歯が意外に叢生で、そういうとこもハリウッドきってのウジウジ役俳優の要因なのかなって思った。

イニシエーション・ラブ(2015年製作の映画)

3.2

どんでん返しとはいえあるある的な
あっちゃん結婚おめでとう的な

チョコレートドーナツ(2012年製作の映画)

4.2

握りしめたそれが社会の常識から法の隙間からこぼれ落ちたとき
切なく哀しい真実、温かい実話

しあわせのかおり(2008年製作の映画)

3.0

ワンさんの料理飯テロ過ぎる
中谷美紀は全部の服がゆるそうだった

春、バーニーズで(2006年製作の映画)

3.0

西島さんクロール右呼吸なんだなぁ。

どしたぁ、おい

真夜中のパリでヒャッハー!(2014年製作の映画)

2.6

こういう類の映画って、あらすじ読んで観たい!てなるんだけど観始めてすぐに飽きてしまうことが多い

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

3.9

ミュージカルはこのくらいテンポ良く分かりやすく上手くいくのがいい。展開が早いのを無駄がないと感じるのは、何より曲が全部いいから。ツッコミどころはあったけどミュージカルに抱きがちなテンション的な違和感は>>続きを読む

愛する人(2009年製作の映画)

4.8

ナオミ ワッツてめちゃくちゃ美人なのに、印象に残らない顔なんだよね。
でも此れの彼女はすっごい。強くて柔くてエロい。
話が上手くいくとかのそれじゃなく、運命って言葉を使いたくなる。

あなたは どこか
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20センチュリー・ウーマン(2016年製作の映画)

3.0

圧倒的に母が1番こじらせてた。というか多分、皆んな中途半端なんだな。全編通して70'sという特別感は皆無なんだけど、17歳の喫煙を否定する喫煙者の母の理由は面白い。息子のTシャツセンスじわる。

はじまりのうた(2013年製作の映画)

4.6

納得すること。
傷付いて傷付けても美しく見えるのは多分自分に嘘をついていないから。

彼女が目覚めるその日まで(2016年製作の映画)

3.2

医師側の目線で観てしまった。
快復の過程をもう少し見たかった。いい会社。彼氏いい奴。

きみはいい子(2014年製作の映画)

3.7

程度はどうであれ、誰しもが、生まれついたからには感じたことのあることだと思った。正解は多分、ない。
池脇千鶴は良い演技をする女優だった。

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