maricof1203さんの映画レビュー・感想・評価

maricof1203

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映画(260)
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ラスト・ホリデイ(2006年製作の映画)

4.0

外見も地位もそこそこに、自己肯定感の高い自然体な人柄には潔いほど純粋に惹かれてしまうもの。ストレスのない魅力に人や縁は集まるんだなー。

肝心なのは始まりじゃない、大事なのは仕上がりだ" 多角的に本
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マギーズ・プラン 幸せのあとしまつ(2015年製作の映画)

2.8

えーーただのしょーもなクズ野郎。
イーサン・ホークの前歯が意外に叢生で、そういうとこもハリウッドきってのウジウジ役俳優の要因なのかなって思った。

イニシエーション・ラブ(2015年製作の映画)

3.2

どんでん返しとはいえあるある的な
あっちゃん結婚おめでとう的な

チョコレートドーナツ(2012年製作の映画)

4.2

握りしめたそれが社会の常識から法の隙間からこぼれ落ちたとき
切なく哀しい真実、温かい実話

しあわせのかおり(2008年製作の映画)

3.0

ワンさんの料理飯テロ過ぎる
中谷美紀は全部の服がゆるそうだった

春、バーニーズで(2006年製作の映画)

3.0

西島さんクロール右呼吸なんだなぁ。

どしたぁ、おい

真夜中のパリでヒャッハー!(2014年製作の映画)

2.6

こういう類の映画って、あらすじ読んで観たい!てなるんだけど観始めてすぐに飽きてしまうことが多い

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

3.9

ミュージカルはこのくらいテンポ良く分かりやすく上手くいくのがいい。展開が早いのを無駄がないと感じるのは、何より曲が全部いいから。ツッコミどころはあったけどミュージカルに抱きがちなテンション的な違和感は>>続きを読む

愛する人(2009年製作の映画)

4.5

ナオミ ワッツてめちゃくちゃ美人なのに、印象に残らない顔なんだよね。
でも此れの彼女はすっごい。強くて柔くてエロい。
話が上手くいくとかのそれじゃなく、運命って言葉を使いたくなる。

あなたは どこか
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20センチュリー・ウーマン(2016年製作の映画)

3.0

圧倒的に母が1番こじらせてた。というか多分、皆んな中途半端なんだな。全編通して70'sという特別感は皆無なんだけど、17歳の喫煙を否定する喫煙者の母の理由は面白い。息子のTシャツセンスじわる。

はじまりのうた(2013年製作の映画)

4.6

納得すること。
傷付いて傷付けても美しく見えるのは多分自分に嘘をついていないから。

彼女が目覚めるその日まで(2016年製作の映画)

3.2

医師側の目線で観てしまった。
快復の過程をもう少し見たかった。いい会社。彼氏いい奴。

きみはいい子(2014年製作の映画)

3.7

程度はどうであれ、誰しもが、生まれついたからには感じたことのあることだと思った。正解は多分、ない。
池脇千鶴は良い演技をする女優だった。

キャスト・アウェイ(2000年製作の映画)

3.8

呼吸をするだけ
陽はまた登り
潮が何かを運んでくる

1度目のそれと2度目のそれ。同じようできっと違う。帆、羽。

ロード・オブ・ドッグタウン(2005年製作の映画)

3.7

カメラワークかっこ良すぎ

自由に街を滑りながら、実は彼らもまたある意味敷かれたレールの上を走っていたのかも
少なくとも好きなものがあって、しかもやり続けられるっていうのは実在するそれ全部いい人生だな
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ナイスガイズ!(2016年製作の映画)

3.3

目新しさはなくそれがいい。ライアンゴズリングのカメレオン具合と、こんなにでかかったっけラッセルクロウと、かわいいな将来ニコールキッドマンみたいになりそうだなのホリーちゃん。

バタフライ・エフェクト(2004年製作の映画)

3.8

果たして与えたのはバタフライエフェクトと言うべき僅かな変化だったのかというと疑問で、各時点での結果をみるとそうなのかもとも、むしろあまりにも極端とも言える。
あれだけ強烈な少年期、日記を見るまで思い出
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ゴースト・イン・ザ・シェル(2017年製作の映画)

3.7

さすがスカヨハかっけ。≒素子だけども...

人は記憶に自分の証を求めるけど
何をするかが人を決める

ワイルド・スピード ICE BREAK(2017年製作の映画)

3.5

ブライアンかわええ
ジェイソンかわええ
MAD MAX 冬ver.て感じ

5時から7時の恋人カンケイ(2014年製作の映画)

3.1

それはないだろ。けど
今でもあなたを想っています。
倫理観と恋愛観で葛藤。

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