ずーやんさんの映画レビュー・感想・評価

ずーやん

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映画は涅槃styleで見るのがすき。びわ湖周辺

オン・ザ・ミルキー・ロード(2016年製作の映画)

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前半はたくさん動物が出てくるし音楽もとても楽しいので、後半が危うくて余計辛い。要素多くて全然整理できないけど、愛の記憶を絶やすなという言葉がとても良かった。人間も動物界の一部。

ジョン・ウィック:チャプター2(2016年製作の映画)

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キアヌばりに顔が売れまくってるジョナサン。強すぎてなんかめっちゃ笑ってしまった。すっごい頑張ってんだけどなかなか上手くいかないなぁ。ワンしか優しくない世界だけど次作どうなるんだろ。彼に静かな暮らしをど>>続きを読む

パターソン(2016年製作の映画)

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パターソンの世界の豊かさに憧れる。自分はどちらかというとワンジャック起きないかな〜と思っちゃう方なので、こういう日常に幸を感じて受け入れてる人が「やさしい人」なのかぁとおもった。あと、ワンのしつけは大>>続きを読む

リアル・スティール(2011年製作の映画)

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バイト先の映画好きのギャルに勧められて見たけどあんまり面白くなくて困ったやつ。いい話なんだけどなあ。

パンチドランク・ラブ(2002年製作の映画)

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PTAのかわいいほうのやつ。
当時すきだった人はとにかくよくわからんもんをたくさんくれる人だったんだけどこの映画がすきだって言ってた。

アナと雪の女王(2013年製作の映画)

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未だにカラオケ行ったらたまに歌ってしまうくらい松たか子がすき

ロスト・イン・トランスレーション(2003年製作の映画)

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日本人で良かった映画。
言葉が通じても近くにいてもロストイントランスレーション。

ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

5.0

全部の音が音楽と呼応してるんだけど、これがグルーヴ感満載でヘッズ的には心拍数上がりっぱなし。BABYくんは見た目文句なしのイケメンだし(プラダのモデルなんだって)、寡黙に大事なものを守るため清濁併せ呑>>続きを読む

スパイダーマン ホームカミング(2017年製作の映画)

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MCUのスパイダーマンがついに!
チェアマンの相棒が出てきたりホームカミングデイでドキドキしたり、なんていうかトムホくんのためのスパイダーマン。MCUの本筋からはスピンオフな感じだけど、これからどうな
>>続きを読む

ゾンビ/ディレクターズカット完全版/米国劇場公開版(1978年製作の映画)

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学生の頃映画撮るんで肉刻みましょう!って言ってた子思い出した。血とか顔の色とか絵の具っぽくて良い。外でたらおっさんいっぱいいてビビった。夏にぴったし。

ナイト・オン・ザ・プラネット(1991年製作の映画)

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一週間かけて夜にひとつずつ、高級おつまみみたいな感じで鑑賞。
タクシーって後部座席で直接顔見られないし良い距離感だ。しかも夜だとついつい気抜けて妙に話しすぎてしまったり、人の熱映画。

アントマン(2015年製作の映画)

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アリ版ピクミン映画。
ヒアリのニュース見るたび彼を思い出すんだよなあ。結構すきなんだよ彼が。
一瞬だけどレディーガガに激似の人出てくるよ。

ヒメアノ〜ル(2016年製作の映画)

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タイトルの出方が外国のホラー映画みたいで親切。セックスと殺人を交互に見せるシーンは悪趣味だけど普遍的事実すぎる。しかしこういうのは日本人がやると生々しくてしんどいからもう見たくない。

マンチェスター・バイ・ザ・シー(2016年製作の映画)

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"I can't beat it" この一言に尽きるし救われるなあ。めちゃくちゃいい映画だった。
ケイシー・アフレックはそのまんまハマリ役でした。主演男優賞おめでとう!

ズートピア(2016年製作の映画)

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動物だいすきなのもう最高だ〜。キツネさんとても愛しい。もふもふだし。子どもに見せたい

LOGAN ローガン(2017年製作の映画)

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Xmenシリーズはちゃんと見てないけどそれはどうでもいい。ものすごい衝撃だった。良心がガタガタになるくらい、いい大人なのに怖すぎて、声出して泣いてしまった。隣のサラリーマンは途中退場してたけど本当は私>>続きを読む

牯嶺街(クーリンチェ)少年殺人事件 デジタル・リマスター版(1991年製作の映画)

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若さゆえの傲慢、期待するし信用するし失われたら行くとこまで行ってしまう危うさ…消えてしまいそうな青春映画。エドワード・ヤンは本当にすごいなぁ。

バンコクナイツ(2016年製作の映画)

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実際見ることはないやろうけど話で聞いてたバンコクってこんな感じ。見た日の夜にめちゃくちゃ置いてかれる夢見て寂しくなりました。stillichimiya良かった!