いしる

ふしぎの海のナディアのいしるのネタバレレビュー・内容・結末

ふしぎの海のナディア(1990年製作のアニメ)
5.0

このレビューはネタバレを含みます

三十年以上経ってもずっと面白いと感じる作品。ナディアとジャンの冒険と奮闘、海底やアトランティス、異星人、ロマン溢れる作品。
オープニング・エンディングも神曲なんだぁ。
何話か忘れたけど船内でガス漏れが起きて閉じ込められた人達が死んでいく絶望的なシーンあったの強烈で覚えてる。小さい時に見たのに忘れられない。生きたいって人の叫びが生々しくてトラウマだった。
ネモ船長のイケオジ感とネオ皇帝のビジュアル凄く好きだった。アトランティスとナディアの出生との関係明らかにされていく真実と、後半の畳み掛ける展開胸熱だよね。
出会った当初27歳のサンソンと4歳のマリーが年の差婚するのびっくりだけどお似合い過ぎてハッピーだった( ◜▿◝ )
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