透明人間の作品情報・感想・評価・動画配信

『透明人間』に投稿された感想・評価

原作は1897年に発刊されたH・G・ウェルズの中編小説。

世界恐慌前後に怪奇映画が流行

安い料金で非日常を味わえる映画館が大きな娯楽になった。

ホラーや怪奇映画は、少ない予算でもアイデアと演出…

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HGウェルズ原作の小説に登場する古典的な怪人を主人公にしたホラー映画。
透明人間の撮影手法や表現技術は撮影当時に一体どのような方法で完成されたのだろう。
今見ても、目視出来る衣服だけで追いかけてくる…

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本日の映画『透明人間』
U-NEXT

1933年版
透明になる薬を自分自身に注射していたら元に戻らなくなった研究者。

性格が悪くてちっとも同情できなかった。
このレビューはネタバレを含みます

 Netflix版の『ガス人間』が話題なので遠回りしてこちらを鑑賞。ユニバーサルのモンスター映画では31年の『フランケンシュタイン』とその続編である『の花嫁』は鑑賞済み。今作は下手したらこの2作より…

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Sasa
3.3
この時代で透明人間映像技術すごい笑
どうやってやってるんだ⁉︎
全裸じゃないといけないとか結構弱点あって笑う
3.5
ずっとフルチンだと思うとおもしろい。
それにしてもどうやって撮ったんだ?セル画の要領で合成した?1933年にこれは相当すごい気がする。
sss
3.0

う〜ん

面白かった……

ただ物が浮いたり、勝手に移動したり
シャツだけが空中を漂って椅子に座る…
なんていう画を見るだけで
面白い…

単純にどう撮っていたのか気になるし
体の中の食べ物が透けて…

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イ
3.9

2026-19-76

物語の筋自体は、めっちゃフランケンシュタインと似てる。
こちらの場合、研究者本人が怪物になってしまうが、どちらも知的探究心が大きな事件を引き起こし、失踪した当の本人を恋人や知…

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3.7
この時代においてそのインパクトは多大でありながら、短い作品にしてはレトリックの効いた傑作。サスペンスホラーの先駆けを感じる本作は、人間の持つ規範の一線を超えた末路に儚く訴えかける。
meg
-
面白かった。
クロード・レインズの怪演。
翻弄される人々の表情が迫真にせまる。
当時の技術もすごい。
原作も読んでみたい。

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