午前十時の映画祭で鑑賞。
ラブコメ系の映画として名作。始めて見たけど、主人公とヒロインとの関係性が面白くて、心情的な所が可愛らしいと思いました。
ビリー・クリスタルとメグライアンが演技する事で、そ…
ノーラ・エフロンの脚本の素晴らしさ。ウディ・アレンの、というか当時の『アニーホール』の強烈な残滓を感じる。これ以上ないくらい余裕ある、軽快すぎるくらいの冒頭が本当に素晴らしい。ビリー・クリスタルの若…
>>続きを読む89年のロマンティック・ラブ・コメディ作品。
午前十時の映画祭にて鑑賞。
今回の上映は、昨年末に亡くなったロブ・ライナー監督への追悼の意味も込められていると推察される。
80年代後半~90年代にラ…
色褪せないメグ・ライアンの魅力。
フェイバリット作品を午前十時の映画祭16にて初公開(1989年)以来のスクリーン鑑賞ができました。
ビリー・クリスタルとメグ・ライアンの掛け合いが序盤から楽しく…