ミュージカルが見てみたくなった。力強い歌声とダンス、特にタップダンスが印象強い。有名な「雨に唄えば」が見たくてみた映画だが、どの歌も魅力的で全部好きになった。主人公がハンサムで声もいいし好き。ストー…
>>続きを読むどのダンスシーンも楽しく元気がもらえる作品でした。オコナーの『笑わせろ』は特に好きです。
参考:『雨に唄えば』の音楽は、もともと映画のために書き下ろされたものではなく、1920年代〜30年代前半…
20年代のトーキー映画への転換期の黄金時代ハリウッドが舞台。セットが大掛かりでそこだけで見応えがあった。結構びっくりする。MGMが当時を回想し、陶酔的たまに自虐的に描いた点でも重要な映画。
作中のほ…
この作品を見た後に聴く
Lucky Kirimanjaroの「雨が降るなら踊ればいいじゃない」はまた一味違う
黄色のレインコート買ってフェスに行きたい
暴走したリナの真実を暴露したラストシーンはス…
洗練されたミュージカルというより、泥臭さと生感のある音楽映画っていう感じだった。
特にドナルド・オコナーの床を這いずり回るダンスは素晴らしいし、個人的にはこの映画の中で一番好きなシーンだった。
…
〈記録用〉
•良かった点等
①ミュージカル初心者なので前半はちょっと退屈だったが、中盤あたりからコメディ、恋愛、ダンスシーンが一気に面白く感じた。
② リナは役とはいえ、観ていてちょっと可哀想に思…
(C)アイ・サウンド