裏窓の作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応

  • 視線誘導が巧みでハラハラドキドキする演出が魅力的
  • 身動きの取れない主人公の設定により観客に同じ体感・知覚をさせる実験的な試みが面白い
  • グレースケリーの知的で上品な美しさが魅力的
  • 限られた舞台で巧妙な脚本が展開され、窓からの情報量が丁度良い具合に出てくる
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『裏窓』に投稿された感想・評価

3.5
カーテン全開で生活するの絶対できない人間なので観てる間ずっとムズムズしてた
名前の通り。裏窓から見える真実によって事件解決。

ドキドキしながら見た。楽しかった。
2026.02.09
〇16

事件の様なものが進行していく中で、
窓を介して隣人の様子を伺えるのは面白い
物語のテンポはゆっくりめ。
何が真実なのかよくわからないまま終わってしまった。
ちょっと面白かったかと言われると微妙か。

ヒッチ・コックの代表作の一つということで鑑賞してみました。
主人公が住む家の窓から、向かいの建物の各部屋の窓の向こう側を色々と観察することができ、推理する材料がたくさん出てくるサスペンス作品。
何が…

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私が一番最初に観たヒッチコック映画です。
淀川長治さんの解説で『日曜洋画劇場』で見ました。
その後、今はなき荻窪の映画館で観て、

今回、何十年かぶりに劇場で観ました。

私の好きなヒッチコック映画…

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足を怪我してギブスをはめ、身動きの取れないカメラマンの男。
暇を持て余し、窓から見える近隣アパートの住民を眺めるのが日課。
ある日、雨の中、自室から何度もトランクケースを運ぶ男が目に入る。
そういえ…

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ハリウッドシステム全盛期を感じさせる、豪華すぎるセットと変態的すぎる運用。今後文明がどれほど栄えても2度とこんな映画は作られないだろう。
会話も撮影も洒脱なユーモアが根底にあるからこんだけ変態的でも…

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3.5
ワンシチュエーションだからこそヒッチコック監督のエッセンスが光る作品だと感じた。ユーモアが根底にあり、映画作りを心から愛している

これが72年前の映画なのか!?
ヒッチコック特集ということで
リバイバル上映はありがたい

ワンシチュエーションであり
とにかく主人公の部屋から
覗き続けて推理をしていく
内容はこれだけ
だけども

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