夕日、焚き火、住み慣れた家
燃えているものをぼーっと見つめていると、
全てどうでも良くなれる時がある。
ギルバートの人生が捧げられていたあの家が燃えてなくなり、自分の一部は死んだようなものだが…そ…
ずっと観てなかった映画
ジョニー・デップとレオナルド・ディカプリオが出演
物語はボグダノヴィッチの『ラストショー』を彷彿とさせるような田舎町での退廃的な人々が描かれる。
拒食症の母と知的障が…
親に薦められたことあるな〜と思い出し視聴。ジョニデ史上1番かっこいい役はこれなのでは!と思った。メロい。
一歩踏みだす、環境変えるにはやはり手を煩わせていた人が消える…というのが1番手っ取り早いのか…
人として生きていく中で必ず何かの壁にはぶつかる。そういう時は何かのせいにしたいし、逃げたくなる。でもギルバートやベッキーのように孤独を感じながらも、人への温かい気持ちを忘れず生きていきたいと思った。…
>>続きを読むレオナルド・ディカプリオがこんな役演じてたなんて恥ずかしながら知らず、それまでの役者のイメージを大きく変える一本になった。ジョニデはエドワードシザーハンズの後にこの役を演じてて二人の演技の幅の広さに…
>>続きを読む「閉塞感」という言葉を人生に落とし込んだらみたいな人生を歩むギルバート。誰も悪くないし、怒りをぶつけられる先もない中でよくここまで生きてきたなぁと抱きしめたくなる。そしてもちろんギルバート以外もみん…
>>続きを読むアマプラで、レオ様の作品を検索して鑑賞した作品。
共演は、ジョニーディップ様で、2人は兄弟という役設定。
しかも、レオ様が重い知的障害者という難役。
兄のジョニー様は、一家5人の大黒柱故に弟の面…
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