も〜ムリだ…最悪だった…
あらすじに
「不倫相手の赤ん坊を誘拐した女
希和子に4年間育てられた少女、恵理菜
逃亡生活と、成長した恵理菜の
過去と向き合う姿を描く物語
母性をテーマに、「母と娘」「家…
いつまでも母になれなかった2人の気持ちを考えると苦しいな、こんなん耐えられへんわ。
男しっかりせえよ、腹立つわほんま。
男にも腹立つし、妻子持ちの奴に恋する女にもイラッとくるわ。誰も幸せになれへん…
気に入りすぎてもう5回ほど見返した。
原作を読んでから見たけど、映画も納得いくラスト。なんなら映画の方が本よりも目頭が熱くなったかも。
主役も脇役も演技が素晴らしく、とくに小池栄子さんの役柄はすごく…
優しかったお母さんは、私を誘拐した人でした…
子どもを身籠るも、相手が結婚していた為に出産を諦めるしかなかった野々宮希和子は、ちょうど同じ頃に生まれた不倫相手の妻の赤ん坊を誘拐して逃亡する。しかし、…
?犯罪した女が悪いやん。全部。不倫の末に妊娠しちゃう未来もなかったんやから。普通に両親と暮らしていれば少女の生活も変わっていた。それを、さも、誘拐生活が幸せだったかのように描くのには疑問しかない。
…
映画「八日目の蟬」製作委員会