ドイツ人の友達と鑑賞。ホラーが見たいということで見てみたらまさかの日本作品。
男のせいで壊れてしまった女によるホラー。
典型的な昔の日本人男がうざすぎた。女性を所有物としてみていて、求めるものが、…
愛という名の幻想崩壊
三池崇史監督による、観客の神経を試すような作品。恋愛映画の仮面をかぶった悪夢そのもので、人怖Jホラーの真骨頂。『黒い家』の僅か数ヶ月後に公開されていたなんて、、精神やられ…
※犬の死アリ
Redditにめちゃくちゃ長い壮大な勘違い野郎のご解説投稿があって人気ですが、監督が否定したらしい。
自称評論家の妄想力に脱帽
けど解釈自体は面白かったので
ぜひ探してみてください…
一瞬だけ映る、アパートの一室で幼少期の麻美がバレーのポーズをとっているカットがすごく不気味。クレジットで「大杉漣…?」って思って調べたらとんでもない役やらされてるやん。
ちゃんと顔映るの一瞬だけどバ…
映画は、妻を亡くした中年男性・青山重治が、友人の提案で再婚相手を探すため、映画のオーディションを装った企画を開くことから物語が動き出す。軽い期待と好奇心で始めたはずの試みは、応募者のなかにいた1人の…
>>続きを読むこわきもちわり〜wwwwこういう映画だ〜いすき♩
オーディションシーン長すぎるけどオーディション大喜利としてちょっとウケるし後半結構痛い怖いが続くのでそこでみなさんしっかり休んでおいてください♩
た…
しっかりトラウマを植え付けられる系三池映画
再婚相手を探すために偽映画のオーディションを開催する「世にも奇妙な物語」みたいな導入から差し込まれる不気味なカット
三池のアートイズムもありながら現実と夢…
普段ホラー全く観ないけどシネマトグラフィーの先生に観ろと言われたから観ました…
心理的なところまでは楽しめていたけど後半20分はかなりきつかった。足切られている時の俯瞰が印象的で、すごい追い詰めら…