【2026年 ハロウィンDAY5】
「警察がバラバラになった遺体を集めてみたところ…なんと指が3本と耳と舌が多かったみたいですよ😳」
気持ち悪い作品やの〜。『禍々女』以来久々に生理的NG作品でした。…
有名で気になってたのをようやく見れた。
見た目は死ぬほど痛そうやのに主人公の男の反応が思ってるほか耐えてて強すぎん?
唸り方がツボマッサージされてるぐらいの反応。笑笑
息子も反応が他人事過ぎる笑笑…
三池崇史監督のトラウマ作品鑑賞
女の狂喜がヤバすぎる💧💧
【感想】
《本作の魅力✨✨》
・前半と後半で雰囲気が全く異なる
…前半は奥さんを失った主人公が架空のオーディションを友人と行い、そこに集っ…
最後の数十分を地獄にする映画。
怖さの中心はクライマックスに集中している。でも、それまでの115分近い時間が無駄かというと、むしろ逆で、前半が普通の恋愛ドラマっぽく進むからこそ、最後の暴力が異常に効…
三池崇史監督作品
妻を亡くした男性が
オーディションをきっかけに
とある女性に惹かれて、のめり込んだ結果
とんでもない災難に出会う話。
怖い。
のだが、ところどころ
解釈はお任せします
が多すぎ…
どこかのサイトで「死ぬまでに観るべき100選」に載っていた作品だけど、グロいって評判の映画だったから観てこなかった。
終盤やばいと知っていたので、
「来るな」と思ったら顔を下に向けたり、目を瞑ったり…
二度は見られない胸糞な傑作。
少年のようなポップで瑞々しい恋愛から
やがてドロドロとした、重く歪んだ
愛憎へと変貌していく。
主人公自身の回想はとても目まぐるしく
衝撃と恨みが同時に襲いかかり、…