備忘録
修行映像体験…
中盤位まで「ここが関心領域ハウスね」とかってちょっとは冷静に観れていたんですが、どんどん映像が辛くなっていってでもちゃんと受け止めなければフィルムに残った人々に失礼だぞよと…
肉の内側、火葬が追いつかなくて生焼けの死体
女性の毛髪が果てしなく置かれていて毛布に加工されるって、おぞましすぎる
頭がない、生首、全部当時の本物の映像
レンタル期間中にもう一度見る
関係ないけ…
V.E.フランクルの同名小説を読んでからの視聴。
小説を原作としているわけではないので、直接の関わりはないが、フランクルが被収容者としての体験を主観を通して記したのに対して、この映像作品は客観して…