アポロ13の作品情報・感想・評価・動画配信

アポロ131995年製作の映画)

Apollo 13

上映日:1995年07月22日

製作国:

上映時間:140分

ジャンル:

3.8

あらすじ

『アポロ13』に投稿された感想・評価

“輝かしい失敗”の7日間!
チームの、そして家族の
信頼と絆の感動物語です🥹

気高き使命感と覚悟を持ったクルー
彼らを支える地上とのチームワーク
まさに米国の底力ここにありでした!

結果がわかっていても、
大気圏突入4分後の交信に感動してしまいます😭

それと
家族の絆の見せ方が上手いですねー!
奥さんも子供たちも
そして息子の成功を確信するおばあちゃんも😆

今度は誰がいつあそこに戻るのか、、、
アルテミス計画が楽しみです(^。^)
納品書

納品書の感想・評価

4.2
久しぶりに観ました。あらためて観るとやっぱり良い映画でした。ガッシリ握手をしたくなります。
J1review

J1reviewの感想・評価

3.6
月面着陸を目指し宇宙を進んでいたアポロ13号が故障、なんとか地球への生還を果たそうと奮闘する人々の話。

宇宙へのロマン全盛の時代、そもそも危険を冒して宇宙に行く熱意が分からない部分はあるけど、必死こいて生還しようという職場のエナジーは現代の炎上案件に通じるものがあるかなと思ったり。

無事に帰って来てくれることに喜びを忘れないでいたい。
※自分用の記録・個人の感想です。

■評価判断基準■
【★5】最高!殿堂入り!見ないと損してる!
【4.5】超面白い!リピートしたい!
【★4】面白い。見る価値有り。
【3.5】まあまあ面白かった
【★3】可もなく不可もなく
【★2】つまらない
【★1】観た事を後悔or最後まで観れない
m

mの感想・評価

3.5
またトム・ハンクスでてる
すごい数の作品にでてるな

あの過酷な状況を乗り越えた3人ほんとすごい、それを支えた人たちも
butasu

butasuの感想・評価

3.0
実話を元にしていながら非常にスリリングで緊張感のある映画。トム・ハンクスの主人公感、ゲイリー・シニーズの頼れる感、ケヴィン・ベーコンの頼れない感、エド・ハリスの司令塔感など、キャスティングも完璧。これだけの事態になっていながら決して情緒的なメロドラマにせず、事態を解決しようとする面々の苦しみに特化して描いていたのがとても良かった。映像技術も本当に素晴らしい。見せ方も上手く、専門用語がわからなくても何が起こっているのか、何が問題なのか、どうやって解決したのかが逐一しっかり理解できる。文句無しの良作だった。
20年位観たかったのに観なかったやつ
宇宙飛行士はどんな状況も冷静に焦らず対処する訓練してるんだって
ここに今度ジャッキーチェンとクリスタッカー連れて行こうよ ジムキャリーも
datenao

datenaoの感想・評価

3.7
何度も観てますがレビューを書いていませんでした!
宇宙を夢見る人達ってとにかく凄いなと単純に思う。
ロケットに乗っていない人達全てを含めて。
そして空気がどんどんなくなっている段階であんなに冷静に対処出来るなんて本当に素晴らしい。
月には着陸出来なかったけれど無事に帰れた事が奇跡。
fishii

fishiiの感想・評価

3.3

このレビューはネタバレを含みます

実話!
安定のトム・ハンクス!

名言
運命に翻弄された旅
byジム船長 トムさん
す

すの感想・評価

3.8
終始繰り広げられるNASAのトップエリートたちによる決死の頭脳戦に舌巻いた。主に宇宙船と司令塔の二地点でしか話は進まないけど、当時の緊迫感を味わうには十分すぎるほどのリアリティ。危機的状況においても冷静さを見失わない精神力、柔軟な対応力、忍耐力、判断力…それらのどれか一つでも欠けていればあり得なかったであろう生還。携わった全てのプロフェッショナルたちからも絶対に生きて戻らせるという強い意思が垣間見えて、ラストまで目が離せなかった。
>|

あなたにおすすめの記事