アポロ13の作品情報・感想・評価・動画配信

アポロ131995年製作の映画)

Apollo 13

上映日:1995年07月22日

製作国・地域:

上映時間:140分

ジャンル:

配給:

3.8

あらすじ

みんなの反応

  • 宇宙飛行士たちとNASAの職員たちの熱い思いが感動的だった
  • 諦めないNASAの人たちが奇跡を起こす姿に感動した
  • 失敗から学び、全員で掴み取った勝利が素晴らしい
  • 人間の知力の粋を集めて新しい世界を切り開く行為が高尚であることを感じた
  • チームワークの大切さと生還することの難しさを感じた
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『アポロ13』に投稿された感想・評価

3.6

月へ向かうはずだったアポロ13号は、飛行の途中で突然の異常に見舞われる。
宇宙船の中にいるのは3人。
地上にいるのは、彼らを帰すために知恵を絞り続ける無数のスタッフたちだ。
——この映画が見せるのは…

>>続きを読む
実話を基に作られた映画だからリアリティ高い。

月面着陸を目的に向かうロケットが途中でアクシデントが起きてどうなるかと最後まで緊張感あるのと、終わり方もとても良かった。
このレビューはネタバレを含みます
「輝かしい失敗」って素敵すぎ。成功した失敗、小さいことでも使うことがある人生いいな。

《トラブルが発生した!》
〝どうなっているんだ。警告ランプがいくつも点いている!〟〝警報が出る時に爆発音がした!〟〝何かが外に漏れてる!〟〝あれは酸素だ!〟〝早く流出を止めないと大変なことになるぞ!…

>>続きを読む

こんなのを見せつけてられたら
そりゃあアメリカ すごって
なりますよね

そんなに月に行きたかったのか

そんなに宇宙に魅力があったのか

あの時代はむんむんに?
満々にあったんでしょうねぇ


ま…

>>続きを読む
実話物。なのにあまり印象にない。トムハンクス出てた?よね?なんでだろう。もう一度みようかな。
このレビューはネタバレを含みます

月面着陸を目指した宇宙船が不慮の故障で破壊され、無事地球に帰還したアポロ13号。

電力が足りない、電力を止めたら極寒、機器は結露しショートの恐れ、呼吸のたびに二酸化炭素が増える、たった2.5度の回…

>>続きを読む

ハラハラがとにかくすごい
地上の管制室と宇宙船内の3人が、限られた物しか使えない中で創意工夫して生き延びる姿、CO2スクラバー作るシーンが印象的
NASAが全面協力してて、当時の訓練や管制室の雰囲…

>>続きを読む

ケヴィン・ベーコン若い!
って感じるのにトム・ハンクスはあんまり変わらなく感じる不思議。

オデッセイとかの方を先に見ていたのでこういう系かと思いつつ、
宇宙をほぼほぼ特撮で描かざるを得なかった時代…

>>続きを読む
ぺこ
1.5
トム・ハンクスの演技が好きで観てみた作品。本来のあの三人だったらどんな物語だっただろうと思う。それだとこの物語が成り立たないことはわかっているけど、そっちのバージョンが観たいと思ってしまった。

あなたにおすすめの記事