ジュリア・ロバーツの破顔一笑、笑顔が観たくて。
シンデレラストーリーですよね。
娼婦の友達は、『シンデ・ファッキン・レラ』って
言ってましたけどw
1990年日本、人によっては、まだバブルです。…
強気でヴィヴィアンも「仕事」と割り切っていた序盤、フロスを恥ずかしがるシーンで一気にヴィヴィアンの女の子感が増し、赤毛になってからはフックのフィルターが外れた素の彼女が見られた。
真摯で理性的なエド…
普通に面白かった。全く別の階級で暮らしている2人が偶然出会って、いろんな出来事を経てお互い惹かれ合うみたいな過程が興味深くていいね。ジュリアロバーツが服装を綺麗にして社交の場に参加していくにつれて、…
>>続きを読むもう一回観たいって程ではなくとも、普通に楽しめた〜
全く違う環境で育った2人に意外な共通点があって、次第に惹かれあっていくのが素敵だなあ、と。
どっちにも共感はできなかったし。最後もどっちつかずで2…
ヴィヴィアン、終始めちゃんこかわいい◎
ブラウンドットのワンピースにセットアップの帽子、鬼似合うやん。つば広帽似合うヤツなかなかおらんて。眼福。
エドワードもずっと優しい表情なの本当に最高です。ご馳…
ジュリア・ロバーツ本当に可愛かった
こんなにもヒロインを魅力的に映せるラブコメはなかなか珍しい気がする
ドットのワンピースや黒のシックなカクテルドレスなど、衣装がどれもヴィヴィアンにぴったりでときめ…
この流れで結ばれないことあるの!!??と思ってたからハッピーエンドで本当に良かった。でもそれはそれとして高校には行った方がいいと思うよヴィヴィアン。
服を買うシーンって本当にどんな映画でも素敵です…
ヴィヴィアンの仕草が全部可愛くて泣いて、彼女を見るエドワードとホテルの支配人の目が優しくてまたちょっと泣いた笑
仕事と割り切る現実主義なところはたくましいなと思ったし、お金をもらえて嬉しそうなところ…