1997年にこの物語が始まった。
良い作品だけど実話が凄すぎる。
日本でも同じ風潮が結構ある。
まずは、人間教育。
コーチの語源どおりに導くカーターに拍手
アジア系が多く登場しているが、違和感…
かっこいい、そしておもろい。
皆素直で真っ直ぐやし、ありきたりなラストじゃないのも良い。ちょっとスラダン感じた。
あとバックミュージックも服装も最高。
この時代の映画ほんまに名作ばかりですやん。
…
選手時代に優秀な成績を残したコーチとヤンチャな選手たちのシンデレラストーリー
刑務所ではなく、大学に行かせたい
そのためのバスケであり、学業である
選手はそのようなコーチの思いを知っていくことで人間…
“信念”とは如何にして得られるのか。
それが他者と相容れないものだった場合、困難にも程があるだろうに、何故貫けるのだろうか。
かつての英雄が母校のバスケットボールチームのコーチとして招かれる。
だ…
コーチの部員を「前途有望な若者」として扱う点や熱量は良いが、明らかに厳しい檄を入れるがどうにも受け入れ難い。部活を辞めたり故障したりバスケを嫌いにならないことが大前提で動いているところがなんかなぁと…
>>続きを読む荒れた高校のバスケ部に赴任したカーターは、勝利よりも「学業」と「規律」を優先する厳格なコーチだった。
反発を受けながらも、彼は選手たちにバスケの先にある人生を見せようとする。
スポ根映画としては王…