1988年には既にティム・バートン監督のこの世界観が出来上がっていた事がよく分かる。
OPの段階で何気ない田舎の風景も、このフォントのスタッフ紹介とこの調子の音楽が鳴れば、一瞬でティム・バートンワー…
ティム・バートンのラビリンスのチケットを購入したので、
ぼちぼちティム・バートン作品を見て雰囲気出して行こうという活動を始めました。
1988年制作の映画。
日本的な表現だけど、昭和と平成の狭間「…
なんやこれ笑
序盤の事故物件の幽霊側の視点で物語が進んでいくのが面白い
ビードルジュースがウザすぎた...汚ねぇし...
ウィノナ・ライダーが可愛いから見れた
美術がめちゃ良い、市役所?とか廊下と…
とにかく勢いと効果音のゴリ押しでガッチャガチャで良かった
ティム・バートン色全開、ダニー・エルフマンの楽曲も良いーー
ティム・バートンのコンサートで楽曲聴いてからずっと気になってたけどようやく観れた…