またまた記録漏れ
かなり前に見た記憶
メル・スミス監督作品
名画「ホイッスラーの母の肖像」がパリのオルセー美術館からアメリカのL.A.にあるグリアソン美術館に展示されることになった
ロンド…
あの芸人パペットマペットがなぜ牛とカエルなのかの元ネタが出てくる映画。
なんの気無しに観てたら右足に牛、左足にカエルのスリッパ履いてMr.ビーン出てきて2度見してしまった。
Mr.ビーンてミスを…
ベタベタな笑いとお間抜けで変人なミスタービーン。もう20年以上の映画だけど、展開が読めても面白い。ストーリーもしっかりできている。ドリフのコントみたいなシーンもあって、懐かしい。気楽に観れる古典的な…
>>続きを読む序盤のイギリス→ロス便の飛行機からもうすでに面白い
ビーンはだいたい鼻水関係とポケットネタ、静かな場所でうるさい系で笑わせてくる
今回はレギュラー放送と違い
シーンごとではなく通しでしっかり繋がっ…
学生時代以来かな、久しぶりに鑑賞したMr.ビーンの映画版1作目。
勤務先の美術館で厄介払いされてLAの美術館へ出張することになったビーンが、例によって騒動を巻き起こす物語だが、やはり安定してバカバカ…
くだらなすぎるのに面白い。ほとんど喋らずとも顔や動きだけでここまで笑えるのはローワン・アトキンソンだけだと思う。
周囲を大困惑させ大迷惑ばっかりかけてるけど悪気はないしおバカさが限界突破してて一周ま…
めちゃくちゃな美術館のスタッフのMr.ビーン。一大イベントである美術の式典を執り行う社員達は、彼を一流の芸術家だと勘違いしてしまうが…
昔大学でMr.ビーンを見てレポートを書くという、信じられな…