この美少年は誰だと思ってたらジョン・コナーだったか。
エドワード・ノートンのイッちゃった人の演技がすごい、目がキラキラしてて。途中の演説はまんまトランプだった。
暴力は絶対いけない。だが話も通じなか…
怒りは誰かを傷つける前に、まず自分自身を食い尽くしている。その単純で残酷な事実を、ここまで真正面から突きつけてくる作品は多くない。
この映画が描いているのは差別そのものというより、憎しみが人から人…
アカデミー関連作品鑑賞。
ノートン若いなー✨ほんでノートンの弟役にエドワードファーロングは熱い!
白人至上主義に傾倒している兄弟の物語。兄のデレクは父のある一言や死から極端な思想となり弟のダニーもそ…
怒りに身をまかせるには人生が短すぎる。
こんなに重厚な2時間初めてだ。ラストの悲しさは憎しみ(1995)を思い出した。エドワード・ノートンとエドワード・ファーロングの本当の兄弟のような演技で余計ラス…
悪人と
肌の色は無関係
肌の色は
悪行に影響しない
デレクの彼女は教養がない典型的なタイプで
簡単に影響されるのはわかるけど
デレク自身は頭もいいはずなのに
なぜあんな極端な思想へ傾倒し
モンス…
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