最終回前の説明会、
つまらないわけではないが今までのどれよりも単体で面白いものではなかった。
ただ見ていて飽きないのはここまでの丁寧なキャラや物語の積み重ねはもちろん、謎のひっぱりやちゃんと笑える…
いろいろなことが起こる重要な回。
ダンブルドア、マルフォイ、スネイプ、それぞれの立場と気持ちを考えてしまった。みんなに幸せになって欲しいのに、と思った。
そんな中、途中に挟まるクスリと笑えるシーンも…
久しぶりに謎プリ鑑賞
4DXで観たから臨場感あって楽しすぎた…
不死鳥の時よりさらに作品全体がダークに描かれていて、クィディッチのシーンでさえ緊張感があった。
もちろんハリポタシリーズ全部大好きだ…
ダンブルドア
マルフォイの思惑
偉大な先生
トム・リドルという学生
最終章に向けた説明感が強かったなぁという
必要だけど映画としての盛り上がりは欠ける
どんどんダークで暗く、いや黒くなっていく…
シリーズ第6作。脚本家が元に戻った以外、大きな変更はなし。あとは、もうこの体制で最後までいくんだろうなー。
感想は、もうここからはだいたい同じ。ただただ、つらい…。
あまり気にしてなかったけど、…
原作を読んだ上での再鑑賞。
原作における出来事のみを追うだけに終始しその動機や理由付の部分がオミットされているので、初見時によく分からんな〜となったのも当然。
これだとセブルスが急に自認王子にな…
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