謎の宇宙生物によってアメリカが侵略される中、ミサイルや核兵器すら通用しない絶望的な状況に立ち向かう人々の姿を描いた作品。
それぞれのキャラクターが個性と魅力にあふれ、仲間を想う気持ちや男気が光る、…
もうね、「致死量のアメリカ」って表現がぴったりすぎる映画。空を埋め尽くすくらいデカい宇宙船が来て、ホワイトハウスもエンパイアステートビルもドッカンドッカン壊されて、そこからウィル・スミスがエイリアン…
>>続きを読む最後宇宙進出行こうぜ!ってなってるのが、すごい好戦的でアメリカンだなあと。
まあ次回作とかのためかとも思うけども。
敵だと思ったものが味方だった展開は良いと思った。だが現実だった場合あんなにスッと…
USA! USA! みたいな話
Amazon Reviewでノストラダムスの話があって、当時としてはある程度リアリティを伴った話だったんだろうなと思ったりした
今から見ると、いわゆる昔のアメリカ映画…