韓国映画は日本をはるかに超えてくる重たさ。
終盤の面会シーン、目の前の青年が無実であることを唯一知っている母親が「母はいるの?」と問うシーンは下手なホラー映画よりも怖かった。
伏線回収も含めて完成度…
「現代韓国論」の授業で「グエムル 漢江の怪物」(2006)を鑑賞した際、授業で学んだ知識と重なる場面が随所にあり、単なる怪獣映画以上に多角的な楽しみ方ができたことが、本レポートを書く出発点である。…
>>続きを読む韓国映画って、その政治や、
スポーツにおける考え方の違いが嫌で、
観てこなかったんですよね。
でも、それでは、勉強にならないし、
成長は無いから、これから見る事にしたんです。
ビックリしたのは、韓…