画面づくり、話の構成など本当に秀逸だとおもう。
繰り返してみるには少し時間を置きたいけれど。
監督の作品はいくつか見たが、毎回、有能ではない公的機関、小汚い庶民の生活、たぶん何かしら欠陥のある登場人…
「バカ」
これが映画の最大の伏線
母親として知能が低い息子にかけられた容疑を晴らすためになんでもする"愛"がまさに"母なる証明"であることを表現
しかし、この愛は決してカルタシスのような明るく温…
画面の構成が一つ一つ美しい。そこ映すんだ、っていう些細なモノの動きを捉えるのがお上手というか。トジュンとジンテがゴルフ場で轢き逃げ犯を待ってる時の何かとかっこいい配置感とか、母親を鉄格子越しに撮ると…
>>続きを読む中盤の汚職・貧困・ミステリーパートが冗長でもったいない印象。真犯人探しになるとどうしてもオチをある程度予測できてしまうし、筋書きがちょっとわざとらしく感じてしまった。どうせなら母と子の間にある、愛情…
>>続きを読む息子の無実を証明しようと
お母さんが奮闘するお話
ちょっとお母さん過保護すぎるし
ウォンビンが少し怖かった!
1番最初のシーン
変な映画だなと最初思ったけど
最後にに伏線回収して
鳥肌!!
ポンジュ…