・未来の右翼的軍国主義の世界のプロパガンダ映画の体を取ってる作品。監督はそうした作品世界を皮肉な目で見て嗤ってやろうという気持ちはあったと思う。あったと思うけど、同時にストレートで悪質な好戦主義や戦…
>>続きを読むポール・ヴァーホーヴェンが日本の小説タイトルでいうところの「宇宙の戦士」を映画化するということでワクワク。
結果、パワードスーツは出てこないし、原作の軍国主義的なところをブラックに皮肉を効かせつつ、…
この時代のSFの質感いいよね
ちょっ古い映画だけど、予想外の展開も多くて最後まで楽しめた
彼女からのメッセージを最高に茶化すけど、別れ話になると静かに離れる仲間達がめちゃくちゃ好き
脳みそチュー…
映画館で観て以来の2回目の鑑賞です。
え?もう30年近くになるのか?
懐かしいと言えないくらい覚えてない。笑
けど、良くこんなデートに不向きな映画を観に行ったもんやで、まだ10代の俺。笑
巨大昆虫型…
原作がハインライン
監督がパール・ヴァーホーベン
1998年の公開当時、たしか大コケしたと思う。ずっとみてなかったのだが配信のタイトルに出てきたのでチェック。
おもしろい。
バグとの戦いで大敗…
すげぇプロパガンダ映画だ...。
真面目に観ればいいのか、ダハハで観ちゃっていいのか、悩む。
とりあえず製作陣楽しかったろうな、とは思った。
若干趣味悪いに片足突っ込んだゴア描写がワァ、とはなっ…
昔の戦争映画や特撮ヒーローものを思い出すような、独特な雰囲気のSF戦争映画。
『軍国主義 × 若者 × 殺人マシーン』
23世紀、民主主義崩壊後に樹立された地球統一政府「地球連邦」。兵役を経て市民…