午前十時の映画祭にて鑑賞🍿
めちゃくちゃおもしろかった ありえんほどおもしろかったですすごすぎる あの時代だからすごいとかじゃなくて、時代すら感じさせないクオリティ 隅から隅まで手が込んでいて完成度…
途中で寝てしまった記憶…でも目覚めたときは爆音。早くここから出してくれと思った。AIの恐ろしさを感じる。宇宙ステーションにいると錯覚させる撮影方法がすごい。長い長い虹色の閃光が流れていく瞬間か本当に…
>>続きを読む月面に佇む石碑のような物体が調査チームにより発見される。明らかに人工物であり、強い磁場を放っていること以外はその用途も意味も正体不明。その18ヶ月後、別の調査チームは最新AIハルを乗せ木星へ遥かなる…
>>続きを読む朦朧としながら見たらまじで難しかった、SF向いてないかも、でもそんなもん?
AIが自我を持った世界線っぽいなって思った。制御できなくなる時代が来るのだろうか、というかもうきてるんだろう
196…
後半は一体何なのか?と言いたくなる映画だが、小説に答えは書かれている。さきがけ種族という、文明を育てるのが趣味の宇宙人がいて、人類を木星に誘い、進化させたということらしい。
難解なようだが、これだ…
この映画全体を通しての静寂さやHALの無機質さと狂気はとてもよかった。特に船内のデザインと音楽がよくマッチしていて1番印象に残った。だが、やはり後半の意味がわからなさすぎた。面白く感じたのはHALが…
>>続きを読む正直ほとんど意味分からなかったけど、画と音(無音も含む)が始終美しくて印象的だったからそこは鑑賞しがいがあった。今までに見てきた映画やミュージックビデオなどありとあらゆる映像作品の画や演出がこの作品…
>>続きを読む(C) 1968 Turner Entertainment Co. (C) 2001 Turner Entertainment Co. and Warner Entertainment Inc. All rights reserved.