眠い
眠かった
何回か瞬間寝て巻き戻す
映像!がすごい
凄いってのは綺麗とかではなく
1968年にどう作ってるの?!って事
パソコンも携帯もない時代にこのクオリティと発想。情報も少ない中、よく描け…
昔、何も分からず難解としか思わなかったものを久々に観て、難解だから傑作と思うようになった(何が分かって 何が分からないか が分かるようになった)
台詞と字幕を通して映画を読むことが通常運転だけど
…
「難解と聞いてたけど筋もまだ理解できるしおもろいやん!」が途中までの感想だったし、モノリスの造形、HALの反乱(有名なデイジーベルのシーンってあんな感じなんだ)までかなりワクワクできていたが、後半、…
>>続きを読むCG使ってないって知識だけで挑んだ
この映像を作りあげたんやっていう人間讃歌で2回泣いた
でも内容は人類の歩みめっちゃバカにしてて、これ撮った人は精神分裂してると思う
スーツってダンディで最高やな!…
1968年公開の映画とは思えない映像技術。現代技術に引けを取らない宇宙という未知に溢れた空間を演出している。
あらすじだけを見て最初見ただけじゃなんだこの映画と?ばかりが浮かび意味がわからないがまず…
画のきれいさに驚かされることが多かった、60年ほど昔の映画とは思えない
宇宙ステーションやロケット内での撮影手法が気になる、重力に逆らった動きはどうやって撮影したのだろう
上映中に休憩時間が設けられ…
恐らく今企画で最も広いスクリーンをグラシネが用意してくれた...のにもかかわらず額縁上映でちょい萎え。
前の晩は眠りにつけず、一徹した状態で臨むことで自身の哲学性と謎に融合してくれないか期待していた…
「午前十時の映画祭」で鑑賞。観るのは2回目流石の映像美と演出だが、正直第4部は全く分からない。認知革命が起き、進化したということか?HALはオマケで主題はこっちにありそうだが難解すぎる。丁寧…
>>続きを読むざっくり4章に分けて描かれる人類の進化と行く末
タイトルの出し方最高(デデーン!)
猿人編編で黒い石板が現れたときはBGMも相まってワクワク感が凄かった
骨を武器にした猿人に一発で撲殺された猿人がち…
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