あーし

ひめゆりの塔のあーしのレビュー・感想・評価

ひめゆりの塔(1953年製作の映画)
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救いがなかった、舛田利雄監督のと比べるとね、舛田の方が初めからストーリーが入りやすくてね、他の沖縄戦のエピソードも入ってくるから 先にそっちを見ておいてよかった。
でも資料映像みたいに淡々としんどい場面が続いたり、兵隊さんたちのリアルっぽい声が聞けたり、戦後10年以内に撮られた価値がいっぱい詰まってると思う、つぎは明るい映画みよ
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