人類滅亡系サスペンス映画
ある日強い風が吹き荒れ人々が自死していく
何が原因なのかもわかないまま...
主人公の高校教師たちは人がいない場所へ逃げる。
上演時間が1時間半なのでストーリー展開が早く…
人が意味もなく自ら命を絶っていく様は不気味。カルト的な新興宗教のような気持ち悪さもあるが、自殺方法がだんだんとひどくなっていくような…
原因ははっきりとは不明のままだが、そんなに気にならなかった。
…
見た事がない人はいないのでは?
…と言う程、メジャーな蜂、ミツバチ。
これが、一斉に消失、大量死、
世から 一匹たりとも いなくなった…
そんな事になったら
本当に
世界的な危機に陥るでしょうね…
見えない何かが人類を、
世界を脅かす…結構ありがち。
自然破壊へのメッセージなのか?
とか思ったりしたけど
シャマラン監督作品の中では微妙。
…まあ何回も観てるんだけどね。
もしかして好きなのか?
…
なんだ、なんだ、
この不穏 たまらないムード
思わせぶり感がたまらなくスキです
^_^
こんな雰囲気の映画、
他にもないかなぁ
普通なら企画書段階で
却下されるんでしょうね
シャマラン監督…
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