ショーシャンクの空にの作品情報・感想・評価・動画配信

ショーシャンクの空に1994年製作の映画)

THE SHAWSHANK REDEMPTION

上映日:1995年06月03日

製作国・地域:

上映時間:143分

ジャンル:

配給:

あらすじ

みんなの反応

  • 希望を持つことの大切さを教えてくれる名作
  • 口数の少ない主人公だが、豊かで希望を持った人
  • 刑務所内の人々を変えていく主人公の姿に引き込まれる
  • 希望を捨てずに夢をやり遂げた主人公の姿はカッコいい
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『ショーシャンクの空に』に投稿された感想・評価

4.3
358,426件のレビュー
ASAみ
4.5
このレビューはネタバレを含みます

『花束みたいな恋をした』の冒頭のシーンで、

「自称映画通で、『ショーシャンクの空に』て、はい出ましたー笑、大して映画観てない素人が名作に挙げるヤツね。どっわーwwwうおうおうおうおwよよいのよいw…

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アンディって、脱獄とレッドの仮釈放を予想した上でレッドに黒曜石の場所を掘ってとか言っていたのか、頭良すぎやろ。あと、アンディが掘った石クズをちょっとずつ捨てていた描写と、仮釈放で自殺しちゃったおじい…

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TOHOシネマズ日本橋で鑑賞
冤罪で終身刑
暴力に耐えつつ希望を失わないティムロビンスの19年
大事なのは忍耐、知性、意思であるという映画

あまりにも重要な価値である〈自由〉を、
本作はさまざまな視点から提示し、問いかけてくる。
刑罰は、罪人の自由をどこまで抑圧してよいのか。
そして罪人ではない私たちは、本当に自由を享受しているのだろう…

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4.2
名セリフ満載。胸糞多めなんだけどちゃんと痛快シーンもあってバランス取れてる。陳腐な言い方だけど伏線も多くてラストシーンほんとうに面白かった。
希望を持ち続けるには、希望とは反対のところにあるようにさえ見える苦しい努力が必要ということを気づかせてくれた作品。
気持ちでなんとかしたい時こそ行動が大切になるんだと思った。
4.0
90年代を代表する名作として名高い。寡黙な元銀行員のティムロビンスがなんともハマり役。ラストの痛快さは何回も見たい

これで2回目の鑑賞。
1回目よりもすごく刺さった。

希望は大事。
希望=命
人には譲れない何かがある

人は困難な中で、希望や夢を持つと自分も苦しいので諦めた方が自分も楽。
でも主人公は人に反対さ…

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リバイバル上映にて、ありがたや。
10年ぶりくらいに2回目。やっぱおんもしろいよ。全シーン楽しいやんか、テンポもいい。
あと、久々観たら囚人達のファッションが普通にカッコ良すぎる。
カバーオール、ペ…

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鉄分
4.8

143分、無駄なく、人生観に刺さる。最後まで見たいところまで見せてくれる。好きなジャンルとかカテゴリー関係なく、これが映画か、上質な映画体験かと思わせてくれる。不朽の名作、死ぬまでに見るべき50選と…

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