『キングコング対ゴジラ』(1962年/日本)は、東宝怪獣シリーズとして初めてゴジラと海外の人気怪獣キングコングを激突させた、世紀の対決を描く怪獣映画。
日本配収:3.5億円 1962年邦画4位
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序盤のシーンが人間の汚い部分がすごく現れてた
利益のために結果を考えずに動いている
CGによる撮影もすごいが、模型や着ぐるみでしか出せないリアルさがあると感じた
ゴジラもキングコングも動きが可愛…
内容としては1、2作目のシリアスさがなくコメディ要素が強くなってる感が否めない。キングコングVSゴジラの対決は映像にかなりこだわりがあって見所がいっぱい。また作品の中で本家『キングコング』への愛を感…
>>続きを読むこれが歴史的な日本vsアメリカならぬ、ゴジラvsキングコングの初戦。
国会議事堂前で寝そべるキングコングが可愛いんだが。
なかなかコミカルな戦い方をするのでふふふポイントは高め。
しかも民族の皆さ…
キングコングvsゴジラ
世紀のマッチアップ!!
当時の技術的に仕方ないのもあるけど、
怪獣プロレス自体もコミカルで笑える笑
先住民が大タコに振り回されてるシーン笑える笑
後退りキングコングにゴジ…
Amazonプライムにて鑑賞。
ゴジラシリーズ第三作にて初のカラー作品。背びれが光り、放射熱線を吐くゴジラ。憧れの本家キングコングを超えるべく円谷英二の意欲は並々ならぬものだったと想像する。戦闘シー…
ゴジラ vs 人類の構図じゃないとやはり、子供向けな作品という印象。
前作と本作で、それを痛感しました。
試しにこの次の、モスラ対ゴジラを途中まで観たけど、ダメですね。
子供騙しに臭い芝居。
観て…
昭和37年、ゴジラ初のカラー作品。
ツッコミどころは枚挙にいとまがないが、個人的には高島忠夫、藤木悠、有島一郎でコミカルサイドを彩り、佐原健二や平田昭彦でシリアスサイドを演出している構成が大変好みで…