前半が日常パートで眠たくなるからこそ、後半が響く。
幸せな家族を持ち、お父さんは鬱陶しいほどに陽気で気さくな男性というのが前半パートの印象。後半になり、息子を生かすため、陽気なお父さんを演じきり守り…
カッコいいストーリーを見させてもらえた!
タイトルの意味も、「本人の受け取り方次第でどうにでもなるよ」という深いメッセージが込められてる気がしてる!
「明るさは周りの人を勇気付ける」
強く生き続…
おすすめの映画は?と聞かれたらすぐ頭に浮かんでくる1本です。
派手さこそないので、半分くらいまではたいして面白くはないかもしれないし、私も細かい内容は思い出せません。だけど後半に出てくるワンシーンだ…
高校の先生がDVDを貸してくれたので視聴。
後半はずっとヒヤヒヤしてたけどお父さんの上手い子供の弄びをして助けられたのほんとにすごいと思った。最後のお父さんが駆け巡るシーンも上手くいけ!って思ってた…
アンリ・ベルクソンは、「笑いとは、ある種の社会的身振りである。笑いは、人々や出来事におけるある特定の放心を強調し、抑えるものなのである」と書いている(『笑い』)。ベルクソンのいう人間のもつ生命として…
>>続きを読むホロコーストや収容所の実態を軽視しすぎという批判はもちろんわかるが、息子が怖がらないように、人を憎まないように、世界に絶望しないように、最後まで道化を演じ続ける父親はなんて強い人間なんだと思った。ド…
>>続きを読む前半と後半の落差がすごすぎて、観ていて少し困惑気味になりました。
中々に重い話なんで、評価に困るというのが本音のところ。。。
後半結構きつかったんだけど、ジョズエのおかげで暗い展開でも暗くなりすぎず…
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