トーマス・クラウン・アフェアーの作品情報・感想・評価・動画配信

『トーマス・クラウン・アフェアー』に投稿された感想・評価

飽きずに見られたけど、なんかありえないことがたくさん起こって突っ込んでしまった。完全に娯楽で割り切ったらもっと評価高いかも。
3.2
絵画泥棒が趣味の大富豪と美術品保険調査員の駆け引きを描いたサスペンス。

オシャレでゴージャスな人生だこと。
お金持ちってのはホントに…
このレビューはネタバレを含みます

イケてる男女が本気で惹かれ合ったストーリー。
しかし、トーマスが冒頭で道路にはみ出て、危うくブレーキを踏んだトラックに、ふてぶてしい態度をとったところから、トーマスに感情移入出来ず。
ピアース・ブロ…

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武藤
4.3
モネの絵を盗んだ富豪と、その絵の保険調査員の恋。
かなりスリリングな展開、爽快感もあり楽しい。
盗みがメインではなく恋愛がメインだったので思ってたのとはちょっと違った。
割と初めの方でもう容疑者扱いだし。
警察もなんだか甘くてそれでいいのか?という終わり方だった。

【751-14】
大都市NYの美術館で大勢の警備員が見守る中、白昼堂々実行されたあまりにも大胆不敵な犯行の手口。事件解決の為に保険会社が送り込んできた調査員、キャサリンは意外な人物に目をつけた。表向…

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3029th
-

ついこの前もルーブル美術館から王冠が盗まれた事件があったが、美術品の盗みについて書かれた記事でこちらの作品が挙げられていたので鑑賞。

ボンドといえばダニエル・クレイグ世代なので、ピアース・ブロスナ…

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まあ面白いし
天才による絵画の盗難した男と
鋭い絵画の保険調査の女の話
二人の駆け引きが多く対決となるのだが
どうなる?とドキドキとワクワクが
あまりなかった
なんでだろう?

観たのはもう20年以上前か。

当時さして興味なかったのに
かのソダーバーグ監督が
アウト・オブ・サイト(私のお気に入り)のとき
「演出(編集)の参考にした」
と語っているインタビュー記事を読んで鑑…

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3.0

ジョン・マクティアナン監督作。

スティーヴ・マックィーン主演『華麗なる賭け』(1968)をジョン・マクティアナン監督がリメイクしたもので、ピアース・ブロスナンが稀代の絵画泥棒を演じます。

NYを…

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