キルスティン・ダンスト美しいな。
トリップのジョシュ・ハートネットも昔はあんなに綺麗だったんだね。
若さゆえの繊細さ、危うさなんだろうけど…どうして5人とも悲惨な亡くなり方選ぶのかな?
厳格な母親…
ブロンド美少女がたくさん出てきて
なんだか眩しい
不穏な空気はなくて、予告なしに突如切れてしまった糸
少年たちと一緒にずっとみてたのに全然わからない
みんな一緒だから怖くないのかなと思ったけど、…
女の子の思春期独自の生きにくさ、生活のリアル、繊細さが絶妙な具合で表現されてる。
結局何が理由でこの行動をとったの?
次は何が起きるの?どこにでもある映画ではなく次が読めないのが良いところ。
監…
「まだ人生の辛さを知る年齢にもなっていないのに」
「でも、先生は13歳の女の子になったことはないでしょ」
の有名な一節、結構序盤に出てきた。病院の先生とセシリアの分かりあえなさみたいなものが簡潔に表…
画の強さ。ただ音楽に負けている感は多少ある。目が光るとかスプリット・スクリーンとか処女作ならではな外連味があって好き。"猫入らずのパイ"。気がついたらイヤホンの音量が大分上がっていて驚いた。厭世とい…
>>続きを読む映画がオシャレで何が悪いって感じ。
姉妹を美化した思い出を語る男達のナルシズムが気持ち悪いけど、雰囲気と独特のリズム感でオシャレな映画に仕上げているのすごい。
スコアは今の年齢で見たからこれくらいだ…
思春期特有の女の子の鬱って、大人のそれとは違う言語化できない感じがある。
なんかフッと死ねてしまう感じと言うのかなあ。
高校生の時にこの映画に出会ってたら、私も死んでたかも。
大人からすれば「そんな…