見た目も中身もお世辞にも褒められたものじゃない、一般人の自分達がそのまま映画化されたような作品。
今回の脚本はぶっ飛び過ぎて笑った。
やっぱりどんなにグチャグチャな展開でも、最終的には主人公は幸せ…
ありのままを愛してくれると言ってもそこにあぐらをかいてはいられない というか自分自身がありのままの自分を愛していないとその言葉すら信じられないし
実に厄介だが君を愛してる
ゼロヒャク思考で上手くいか…
ハッピーエンドのその後の話
主人公が完璧じゃないからこその親近感があって見やすいです
彼に釣り合ってないんじゃないか?背伸びしようとすればするほど空回る、学生時代の恋愛を思い出しました
「表出ろ」は…