ラッセル・クロウの外眼筋どうなっとんねん。
自閉スペクトラム症を思わせるような対人関係のぎこちなさ、否定され続けた経験からくる承認欲求、不安時の常同行動的な感覚入力の仕草や目の動きを自然に表現してい…
最近のラッセル・クロウに見慣れてると細くてビックリする。
途中の幻覚や病気のくだりで結構ちゃんとビックリした。
伝記者でも、その当人を知らないから素直な気持ちで楽しめたし驚きながらも報われて良かっ…
天才数学者、ジョン・フォーブス・ナッシュ・ジュニアの半生を描く伝記映画。あらすじをみてこんがらがる。あるあらすじには、統合失調症に苦しめながらも歴史に名を刻むとあり、また他には、国際的な名声をつかみ…
>>続きを読むたまたま、妄想系がつづいちゃって、かなりウンザリしてたので、しょうがないけども、またか……となってしまいました。
映画自体はとてもいいストーリーで、やや感動させに来てるなあとは思いましたが、実在の人…
そんなつもりはなかったけど統合失調症映画2連続。前に観たときもえ⁉️お前も⁉️ってなったのに今回もえ⁉️お前も⁉️ってなったのが悔しい。
ラッセルクロウむちゃくちゃ良かったけどガタイいいのがちょっと…
ロンハワード監督×ラッセルクロウ。
ここ最近のラッセルクロウは屈強だったり、少しイカれていたり、ゴリゴリ相手を支配していくようなイメージのキャラクターが多い。
だけどこの頃のラッセルクロウは優しさ…
あまりに大きい代償を背負った天才の物語。
「時々は彼と話したい」と「何か食ったか?」にもってかれた。つまり2時間ずっともってかれてた。こういう作品に出会うたび、現実では到底交わることのない人たちの人…
若かりしラッセルクロウで、全然気付かずに本作を鑑賞。天才数学者が病気と向き合う姿は心打たれる。でもその傍には、献身的に支えてくれた奥さんがいたというのも大きいはず。こんなにもリアルな幻覚はこちらまで…
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