統合失調症を患う天才数学者の半生を描いた映画。
言葉しか聞いたことのなかった統合失調症という病気の怖さを感じることができた。
本人もそうだが周りの人間が特につらかろうと思った。
薬のせいで自分の…
幻視症状により本人が抱える恐ろしさと悲しさを追体験できる映画
幻視について見えないものが見えてしまう症状というイメージがあったがそんなレベルではないとわかった
親友だと思っていた人が存在しないと告げ…
若くして世界に認められた彼だったけど、誰にも理解されない孤独や、現実と幻覚の境界がわからなくなる苦しさに飲み込まれていく。才能があるからこそ苦しみも大きくて、観ていてかなり胸が締め付けられた。
正…
グラディエーターの演技がきっかけで絶対観ようと思ってた、ラッセル・クロウ主演の伝記映画🖋️好きなセリフがたくさんあって刺さった〜「今後も一生関係が続くというデータがほしい」に対する宇宙の例えが素敵🌌…
>>続きを読む予想できなかった展開で、面白かったが、
これ実話なの!?って感じ
途中まで、味方だと思ってた人が敵になるとき怖すぎた。
奥さんは信じる愛がすごいし、
幻覚と共存していく道を選んで大学に通う意思が…
数学者の話なんて堅苦しそうなイメージがあってずっと観てなかったけど、両親に勧められて鑑賞
ラッセル・クロウの作品を全然通ってこなかったから、自分のイメージと違った役柄(だいぶ若いし)で衝撃だった、…