ヒッチコックらしいブラックユーモアで何回も笑わせてもらった
登場人物が全員身勝手で誰もそれを気にしていないのがまた苦笑させられる
ドクターはまだまともではあるけど、一般的な常識人なら通報するよね〜(…
1955年全米公開、監督は「サスペンスの巨匠」アルフレッド・ヒッチコック。
本作は、「裏窓」(1954)と「泥棒成金」(1955)の間に製作された作品で、監督が「商業的なプレッシャー」から解放され…
ブラックユーモア?ブラックコメディ?とでも言うのでしょうか?
ハリーは死んでる人なのですが、その死体を次々と登場人物が見つけていくのですが、深刻さが感じられない。
紅葉が美しいので、そこに置かれた死…