コリンファースの演技がとっても良い
頑張って演説しようとするけどなかなか上手くいかない表情がなんとも応援したくなる
キレやすかったり、本当は国王なんかやりたくないよと弱音を吐いたり、それでも頑張ろ…
コリン・ファース氏だから観た作品だけど、やはり彼は演技力があると感じた。
何が一番もったいなかったかといえば、自分に英語力がないこと。きっと英語が分かったらもっとそのすごさを感じられたのだろうと思う…
やっぱ史実を元にした映画はおもろいですな。
幼い頃から吃音症に悩まされていたジョージ6世は、何人もの言語聴覚士の治療を受けたが改善の兆しはなかった。そんな彼のために、スピーチ矯正の専門家であるライ…
吹き替えと字幕で観た。
字幕の方が良かった。
娘があのエリザベス女王なの!?(もっと古い時代の人間かと思ってた)とか色々自分の海外のことを知らない故
深填りできなかったとこもあったんだけど、実話ベ…
泣いた。ヨーク公が最後に見事なスピーチをして、それをイギリスやイギリスが治める国の人々、軍人たちがが聞き入り、奮い立たせられているところを見て自然と泣いた。みんなのスーツ姿がかっこいい。コリン・ファ…
>>続きを読む昔のメモ
吃音もちの国王ジョージ6世と言語聴覚士ライオネルの、大人同士の本気のぶつかりあいからゆっくりと育まれていく特別な友情がとてもあたたかくて感動的。
苛立ちや不安を吐き出し伝えること、相手…
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