ずっと昔に観て、好きな映画として挙げてたけどほぼ忘れたから再視聴。偏屈おじいちゃんとアジア人の少年の友情物語…となんとなく記憶していたが、結構エグいストーリーだった。でもラストが爽やかで好きなんだよ…
>>続きを読む監督・主演クリント・イーストウッド。
全てに怒る老人がゆったりとした時間の流れで人との絆を取り戻す表情が尊い。
そして突然訪れる虚無感と怒り。
マグナムを手放しても、怒りの表情は若い頃と変わらないイ…
少しビターな後味を残すラストだったが、心が満たされるハートフルな作品。
クリントイーストウッド演じる主人公ウォルトの口の悪さとユーモアは一級品。そして実は困っている人を放っておけないタチ。彼と関わっ…
ジャケットのかっこいいおじと、老人が一人で家に残されることしか知らなかったから、偏屈なジジイが大暴れするアクション映画とかなのかと思ったら、異文化ご近所交流が魅力的な映画だった。
序盤では口の悪い…
久々に鑑賞
開始早々から偏屈な爺さん役がハマってて面白い
本当の家族には素っ気なくされて、嫌ってた隣家の黄色人種と仲良くなっていくのがいい
タオを教育してったのも終活のうちの一つだったのかな
…
観てよかった
200本目がこれで本当に良かった
感想は後々書くけど先に少しだけ
今まで観た映画の中で、心の底から死んでしまえって思うような登場人物っていなかったんだけども。この映画の不良たちに対…
それぞれの人生を、それぞれに生きたと言える根拠はどこにあるのか。こうした問いについて、クリント・イーストウッドの場合は、端的に誇りであると答えるように思う。
また、彼の場合の誇りとは、個人として生…
監督、主演を演じたクリントイーストウッドありきの映画。
彼の存在感に圧倒されながら、最後には涙がとまりませんでした。
父にとっての妻、私にとっての母を亡くしてからの4年間。
遠方に一人暮らしの父と…
Motion Picture: (C) 2008 MATTEN PRODUCTIONS GmbH & Co. KG. (C) 2008 Warner Bros Entertainment Inc. Stills & Artwork: (C) 2008 Warner Bros Entertainment Inc.