前回は2019年10月30日、TOHOシネマズ南大沢で鑑賞。前は4.0点つけてた。
2026年2月15日に午前10時の映画祭で再鑑賞。場所も同じ南大沢。今回、点数加点。観るたびに新しい発見があると…
ウィリアム・テル序曲の倍速Hシーンめっちゃスキ、疾走感
キューブリックの色彩表現エゴイ
インテリアやオブジェのセンス
暴力、性的衝動と吐き気を紐付けられ、パブロフの犬と化した哀れなアレックス、哀…
2026/02/18@TOHOシネマズ 日本橋
午前十時の映画祭15にて。
初鑑賞。よくモチーフになってアパレルに販売されているのを見かけるのでずっと気になってた名作といわれている作品。
序盤…
白いシャツとパンツに黒ハットの不良少年グループの"ウルトラヴァイオレンス"と犯罪者を減らすための国家が推し進める目玉政策(ルドビコ式心理療法)を描き、見てるこちら側に違和感を与え、道徳心を麻痺させて…
>>続きを読むいまさらですが名作初見。
いろんな角度から描く人間の非人道性。
目をそらしたい画面の連続なのに、鮮やかな色とバチバチにキマった衣装が私の目を離させてくれない。
タイトルの秀逸さにやられる。時計じか…
映画の中でトップレベルでキマってる
イカれてる、人間だけど人間じゃない
普段何食わぬ顔して生きてる人たくさんいるけど、一歩ライン超えたら誰でも狂っちゃいそうでおもろい。
倫理観考えさせられる、
これ…
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