念願の映画館で観れたということで特に改めて内容どうこうとかは無いのだけれど、本当にマルコムマグダウェルの角膜が傷ついたというエピソードを読んだので、あのシーンはグッとなって観ちゃったな👀
そんなこと…
やっと見れた名作
人の意思と機械による強制の対立構造
最後の「僕は完全に治った」はある意味人間らしさを取り戻した名シーン
長いのに飽きずに見れたし、ナッドサットが心地よいテンポを生んでいる
暴力の映…
2026/2/21再視聴
相変わらず構図の整った美しい映像だった。人体の流麗さも、洗練されたフッションや建築、音楽も素晴らしく、今なお輝いて見える。
歳を経るごとに、自分の中に外に色々と積み上がっ…
無力化された彼がボコられる様を見て、以前知人から聞いた、お気に入りの話を思い出した。昔のゲーセンでは灰皿が飛んでいたという。だから自分が正しいと思っても、余程の事がない限り、相手に噛みつくような真似…
>>続きを読むスタンリー・キューブリック監督が描く問題作を午前十時の映画祭にて
映画は観た時で感想が変わるってスタンド・バイ・ミーのレビューでも触れましたが
今作は「噛めば噛むほど味が出てきた」作品
なんならキ…
再上映されていたものを鑑賞。
10代の頃見た時は衝撃を受けた。
今見ると映像が綺麗だなと感心させられる。
好き嫌い分かれる映画だが、どちらというと嫌いな人の方が真っ当な感性の持ち主な気もする。
レ◯…
クラシック好きとしては、こんなシーンにもあうのかと度肝抜かれた
I'm singing in the rain, Just singing in the rain. What a glorious…
「午前十時の映画祭」にて、久々の鑑賞。
エログロへの強烈な嫌悪感を抱きつつ、同時にその剥き出しのエネルギーにどうしようもなく惹きつけられてしまう。
不快さと美しさのアンバランスさこそが、本作最大の…
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