生まれる前の作品であったし、ビオランテに興味があったので、思い切って視聴。
ビオランテ(沢口靖子)だとか、陸自のオペレーターが若かりし頃の鈴木京香だったりとか、キャストも豪華で楽しめました。
あのポ…
「ゴジラでもビオランテでもない。本当の怪獣は、それを作った人間です。」
幼い頃に観た記憶があるけど、多分クライマックスだけだったのかな?ほとんど覚えてなかった。
古臭さを感じるけど悪くない。逆にゴ…
新宿に残されたゴジラ細胞をめぐって争奪戦が展開。5年後、遺伝子工学の権威・白神博士により"ある生物"が誕生する。
ゴジラvsビオランテというよりは、人間vsゴジラって感じでした。
子供達の絵がゴジ…
G細胞(ゴジラ細胞)っちゅう概念が表立って出てきたり、それを巡る国際的な争奪戦があったりと、かつてゴジラを観て育った世代向けにハードボイルドな要素入れようとしてるいるのは分かるけど、プロット雑魚過ぎ…
>>続きを読む1989年、初めて映画館に足を運んで見た最初の映画がこの作品だった。
1984年以来のゴジラ映画で、当時は深夜の地上波放送(確か読売テレビだったかと)で、大々的にゴジラの歴代作品が放送されていたのを…
今年の正月に芦ノ湖の海賊船に乗りに行ったので、その芦ノ湖でビオランテとゴジラが雌雄を決する激闘を繰り広げていたと知って、とても感慨深い気持ちです。
ビオランテもゴジラも居なくて安心しました。
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