籠の中の乙女の作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応

  • 狂気に満ちた家族の日常を描いた作品
  • 異常な設定や展開が風刺やユーモアを効かせている
  • 無音の怖さや唐突な暴力描写が不気味さを増している
  • 姉のフラッシュダンスや双子のダンスシーンが中毒性がある
  • 作中で散りばめられたメタファーにセンスを感じる
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『籠の中の乙女』に投稿された感想・評価

4.4
男あり
邦題はなんとなくお洒落だけど無視した方がいい。
たまーにこう言うのを涼しい朝に見たくなる。朝食代わりに
ririri
-
このレビューはネタバレを含みます

あー気持ち悪
顔もキモいパパ
子ども名前もないんだ
娘に足の爪切らせて自分は歌って歌の途中で「小指に注意」ってやかましキショい
終わり方イライラ
見せろよ
この邦題どうなの〜長男もいるじゃん
次女役…

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いや流石にわけわからん。眠くなってしまった。なんだこれは。dogtoothって犬歯のことか。くらいの意味しか掴めなかった
ZEL
3.5

ランティモス映画はたまに凄く観たくなる魅力がありますね。

意味わからなすぎるけど、その意味を理解したくなる不思議な作品。

登場人物は基本的に家族5人。
冒頭からいかに異質な家族かがわかる上に
色…

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・モンダミン、痛いよね
・シールのベタベタついたベッドや机が幼さを表すのは海外も共通なんだなぁ
・不協和音のピアノ、不穏の演出かと思ったら兄の下手なピアノだったのか

考察できる頭のある人には面白い…

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やっぱり変なダンスがでる映画に間違いなし。
ほぼほぼポルノ映画。
324
3.7

鎖国と逸脱、ディストピアSF的枠組み。支配・躾という成長・人間性の否定。進化キャンセルBボタン連打のような生育。外界を流入させる売春女、カセットテープ、シール、ネコ、『ロッキー』、『ジョーズ』のVH…

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このレビューはネタバレを含みます

ブゴニアでヨルゴス・ランティモス監督が気になり鑑賞した。
とにかく狂気。行き過ぎた教育は却って人間的な要素を排除することを改めて再認識した。しかしこういう狂気が潜む映画にはいい画が存在しており本作も…

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ずっと気になってた映画の一つ。
「少年は残酷な弓を射る」とかに雰囲気が近い。

これは考察次第なのかな、でもナチュラルな作画は好き☞⁠ ̄⁠ᴥ⁠ ̄⁠☞

犬は粘土て...。

2026年36本目
3.1
ヨルゴス監督作品ですねー。籠の中で、洗脳、マインドコントロール。単語って、何でもよくて、意味などないのかも。強烈ヨルゴス作品はハマるとやめられない。

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