シャマランがこのとき御伽話とか伝説とか物語の構造とかに興味を持っていたことはわかるけど、その題材で観客を惹きつけることができるかは全く別問題である。お、おもんな…。あっ驚くどんでん返しや、ショッキン…
>>続きを読む謎めいた妖精が出現し、不思議な世界の扉が開く…。M・ナイト・シャマラン監督が得意のどんでん返しを封印し、自分の子供に語り聞かせたおとぎ話を基に創造したファンタジー。
クセの強いアパート住民たちが活か…
観賞後に「あら、
シャマラン監督やったのね…!」と
思うほどシャマラン色薄い大人の
お伽話のような作品でした🧚♀️
シャマラン好きさんからしたら
シャマランっぽくない!と思い好みは
分かれそうな作…
終始ぼんやりふんわりしている…
そして突然のRPG感。最後はなんかあっさり終わる。
ブライス・ダラス・ハワードはまさしく水の妖精という幻想的な雰囲気があってものすごく美しいが、なんにせよ話がちんぷ…
良かった
ファンタジー作家としての資質がバツグンに発揮されてる。
木陰から覗くプール→突然作動するスプリンクラー、「薬」を取りに水中に潜っている→扉が開かなくなり呼吸が……、とか、サスペンスの組み立…