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パリの恋人1957年製作の映画)

Funny Face

上映日:1957年09月28日

製作国・地域:

上映時間:103分

3.7

あらすじ

みんなの反応

  • オードリーヘップバーンの美しさと可愛さが魅力的
  • パリと様々なスタイルのオードリーが楽しめる
  • 洋服の色彩の合わせ方が綺麗で素敵
  • ダンスシーンが楽しく、オードリーの目の輝きが魅力的
  • 昔のカートゥーンみたいに軽いが、それが良い雰囲気のミュージカル
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『パリの恋人』に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

1957年の作品。この年はオードリー主演の映画「昼下りの情事」も公開されているので、当時のファンは1年に2本のオードリー・ヘプバーンの映画を鑑賞することができたんですね。

ロマンスコメディ&ミュー…

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3.5
このレビューはネタバレを含みます

・まさにファッション映画!どのシーンのどの衣装も美しく映画自体がファッションショーのようで幸せ。こんな映画はもう今世紀には出してくれないのかしら。
最初のピンクのナンバーなんか超可愛い!

・ふんだ…

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3.5

良かった!昔の映画って単純でいいね。
なんかよく分からない思想持ってる女の子だと思ったけど、ちゃんと映画として意味あった笑

オードリーヘップバーンって、こう言ったらあれだけど、涙流してる顔がすごく…

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パリの街並みが美
ミュージカルシーンがかなり拘ってて良かった
安定のヘプバーン
限りなく宝塚ぽいロマンティックなカットにうっとりする一方、アステア様が流石にちょっとオードリーと歳離れすぎてるかな…という気持ちの上下が忙しかった
よく訓練された鳥たちが最高(?????)
3.3
オードリーが綺麗すぎて、なぜディックに恋した?という違和感が拭いきれず映画が終わってしまった。笑
やや冗長に感じるシーンもあったけど、ダンスはファニーでよかった。
-
やっと見れた
オードリー=美人っていう偏見あるから、Funny Faceには思えないけども
Luna
3.3
このレビューはネタバレを含みます

衣装がとにかく素敵。
ウェディングドレス、教会の庭、白鳥の画もロマンチックで最高だった。
けど恋に落ちるシーンから最後までなんでこの二人が?と思った。
ファッション誌の人たちはバカにみえるし、本床に…

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■ あんなに美しいウェディングドレス姿のシーンは空前絶後にしてしかも

撮影のために蒸気機関車の前でアステアが「今日は君はアンナ・カレーニナだ」というとオードリーが「汽車に身投げするの?」と聞く。昨…

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ao
3.0
一昔前の映画を観てみようということで鑑賞

ティファニーで朝食を でオードリーヘップバーンの可愛さに気付き、その流れで観てみたけど、こちらはあまり心に残らず。

お洒落で可愛い映画。

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