ジョージ・A・ロメロの「ゾンビ」の色々あるver.の中で未鑑賞である米国劇場公開版とダリオ・アルジェント監修版を一気見してみました。その中でも米国劇場公開版は主に北米で広く劇場公開された作品ですね。…
>>続きを読む街に群がるゾンビからヘリで逃げてショッピングモール内を徘徊するゾンビを一掃して家具家電一式揃えて部屋作ってマネキン使って狙撃練習して展示用の車乗り回してスケート滑ってレコード聴いて背広着てディナーを…
>>続きを読む家にあったBlu-ray
2013年のリマスターバージョンで2010年収録の初の日本語吹替バージョンで初鑑賞
木曜洋画劇場バージョンの吹き替えは勝手にゾンビの発生が惑星の爆発うんぬんとか説明してたり…
「強き者たちのゾンビ映画」
ゾンビが溢れた社会で、困惑しながらもショッピングモールでの逃亡生活を楽しむ作品
ヘリで逃げたり、当然のようにゾンビと戦い、時には手玉に取り、ショッピングモールでもパニ…
ザック・スナイダーのリメイク版を先に鑑賞済。オリジナルということで楽しみにしてた作品。
意外と怖くない。ゾンビも顔が青くてノロノロ動く可愛らしい感じ。
色んなゾンビ映画の元ネタというか全てを兼ね…
ゾンビゲームの映画版みたいな作品。ただひたすらにゾンビを倒して行く。
主人公たちはデパートを占拠して食料等を確保してゾンビと戦って行くが、最後の方でそれを知った欲深い悪党にその場所を襲われてしまう。…
チープな服装したゾンビもいれば、たまに凄いファッショナブルな奴もいるのがなんか可笑しい。
ゾンビの行動のシーンなんかは人間パートと比べてもなんかアーティスティックで攻めてる感じを受ける。
音楽も…
はるか昔、「加トちゃんケンちゃんごきげんテレビ」の「スイカマン」を観ながら、10歳の少年は思ったのです。
(もうスイカマンになればいいじゃん…?)
スイカマンに襲われるとスイカマンになってしまう…
死してなお習慣でショッピングモールに来て当てもなくうろつくゾンビ達に大量消費社会への皮肉が込められている
ゾンビの人気を確固たるものにしたことはもちろん、この時代に白人男性を情けなく、黒人や女性を…