どこまでもアイドルだと思った映画です。フィクションをフィクションとしている感じがして、モキュメンタリーを見ているような感覚がありました。虚構の虚構らしさがわざと出ている気がして、空虚な気持ちが残った…
>>続きを読む2026年 59本目
めちゃくちゃ面白かった。十二人の怒れる男が好きな人は好きだろう、みたいな感じで紹介されていて見たが案の定そうだった。
シリアスさとポップさのバランスはこの時代の邦画らしくて…
これは僕の勝手な妄想です。妄想って楽しいですよね。興味のある方だけ読んでほしいです。あと、動機は完全に無視です。妄想なので。
これ、僕がまとめたやつじゃあないですけど、どうぞ。
○被害者 ---…
大好きな作品。公開当時ミニシアター系でロングヒットしてて話題で、劇場に観に行き、面白過ぎて感動したのを覚えている。
今作で脚本家古沢良太のファンになった。
改めて見ると古いというか、もちろんイマイ…
脚本が面白い邦画でした。
ミステリーですが、コメディ要素もあるので、笑って楽しく観れます。
真相はどうあれ、ダンスを踊る姿になんだかじーんときました。
ド派手な映画に疲れた時に、こういう映画も…
(C)2007『キサラギ』フィルムパートナーズ