スター・ウォーズ 特別篇の作品情報・感想・評価

「スター・ウォーズ 特別篇」に投稿された感想・評価

「スターウォーズ エピソード4 /新たなる希望」と同じレビュー内容です。
ひで

ひでの感想・評価

4.1
Disney+ はデジタルリマスター版で、特別編でいいのか?

Ⅲ、ハン・ソロ、ローグワンをみた直後にもかかわらず、まったく違和感なし。デジタルリマスターぱねぇ。古い方はさすがに古く感じたからなぁ。

ローグ・ワンから続けてみると、感動倍増。
スターウォーズのスピンオフは、本編の魅力を何倍にもするからすごい。

R2D2とC3POがルークに受け継がれた瞬間をみるだけで涙出てくる。
アナキンをサポートした2体がルークへと...

このレビューはネタバレを含みます

思ったより綺麗に纏まってて驚いた。ある程度加工されているとはいえ、70年代とは思えないほどの特撮のクオリティ。デススターって1作目で破壊されちゃうんだね。
池田

池田の感想・評価

4.7
過去鑑賞記録
おぼろげな記憶にて
確かジャバ・ザ・ハットのCG処理が良くなったんだとか
こっちの方を何回も見たのかも
yuukite

yuukiteの感想・評価

4.3
1997年劇場で。EP1が製作されるのに合わせて修正したバージョン。後にソフトが出るたびに何かが進化していった。1978年公開のオリジナル版もどうにかまだソフトで観れる。
Sankawa7

Sankawa7の感想・評価

4.3
Disney+に収められてるのはこちら。

アメリカに留学してた時に特別編が公開され久々に映画館で見れて感動した。

これでエピソード1-3に繋がるCG対して様々な実験をして自信をつけたルーカスは制作に着手したと言われる。

アメリカ人は映画を見てても歓声を上げたり、普通に画面に話しかけたりするので😅、最初にジャワの巨大サンドクローラーのCGが登場した時、歓声と拍手が起こったのを鮮明に記憶。

モスアイズリー宇宙港のシーンはルーカスがオリジナルで最も後悔したと語っていたパート。当時の予算とか技術では作りきれなかった。そのため特別編でのモスアイズリーのシーンは、はっちゃけた悪乗りまでしているようなすごい感じになっている。

ジャバ・ザ・ハットのシーンは当初太ったおじさんで撮影されて結果的にカットされていたシーンにCGで後に造形されたナメクジ型のジャバ・ザ・ハットをかぶせている。

細かくはデス・スター内でのルークとレイアが溝を飛び越えるシーンのやりとりが反響してたり。

惑星ヤヴィンの戦いからXウィングが飛び立つシーンとか、デス・スター破壊シーンもかなりCGをつけくわえている。

古臭い様々なモニターのインターフェースや画面だけは意地でもいじらす、そのまま今でも踏襲させている。この辺のルーカスのこだわりがまた面白い‼️
人生のバイブル。
ガキンチョの頃は単純にピュンピュンブンブンが好きだったが、設定も細かくて今でも大好きだ。
音楽も素晴らしい。
伝説の始まりだ!!
タケ

タケの感想・評価

3.2
元々熱狂的なファンだったわけではないので、当時だからこそ劇場で観てみたいと思って鑑賞。
それでハッキリ分かったのは映画館に自分が何を求めているかということ。
それは画面のサイズではなく音と闇だということ。
Jimmy

Jimmyの感想・評価

4.0
『スター・ウォーズ』初公開された時に、学生時代の友人と銀座へ行って、(当時まだ丸型だった)日劇で観た。当時は、当然ながら入替制ではなかったので、1回の入場で何回も観た。

さて、この<特別篇>であるが、最初は「どこが変わったか、探してみるかな」と思いながら観たが、途中からだんだんとそんなことはどうでも良くなるぐらい楽しい映画であった。
元が面白いから、オリジナル版を何回観ていても、ストーリー知っていても、面白いものは面白い。最高である。

細かい変更点の分析などは、超マニアの方に譲るとして、自分が気付いた「初公開版との違い」は、次のあたりだった。
★オープニングの文字が流れていく冒頭に『EPISODEⅣ  A NEW HOPE』の文字が挿入されている。(ただ、初公開時は「エピソード4」とか「新たなる希望」なる言葉自体が存在しなかったので、当然の違いではある。)
★ジャバ・ザ・ハットが登場し、ハンソロと会話する場面の追加
★オルデラン星やデススターが爆発する場面に、リングが追加されて派手になった。
その他、「あれっ」と思うシーン(太陽が二つ映るシーン)などでも、「なんか違うんじゃないかな」という場面はあったが、些細なことはどうでも良くなる面白さであった。

とても楽しい娯楽映画である。
🕶しゅごー
今年の夏は全身黒コーディネートで日焼け対策ばっちりだ
くっくっく
>|

あなたにおすすめの記事

似ている作品