デヴィッド・フィンチャー監督作品。
いい意味で思ってた映画と違った。
ブラッド・ピットがとにかくかっこいい。
自分が消費社会の奴隷であり、物に支配されていると改めて感じた。
ラストは変な爽快感があっ…
年明け一発目はこれに決めました!
喧嘩を趣味とする人達の話でしょ〜と、つまらなそうと思ってずっっっっっと観てなかった。
めちゃくちゃ面白かったわ〜…。
序盤はまぁ素直に情報収集の時間、サブリ…
どんでん返しストーリー面白すぎた
上司と戦ってる時自分のこと殴ってなんでタイラーと戦った時みたいって思うんやろうとか疑問繋がるの気持ちよすぎる
タイラーがフィルムとフィルムの間にporno挟むやつ最…
現代的な資本主義生活を謳歌していた主人公の「僕」がいつしか物質的な消費では満たされなくなった心の隙間を謎の男タイラー・ダーデンと共に肉体の痛みで埋めようと試みるうちに2人の秘密サークル ”ファイト・…
>>続きを読む年の瀬にとんでもない映画を見てしまった
初っ端のモノローグ→主人公の回想→テイラーダートンとの出会いと、映像表現としてかなり挑戦的な表現の仕方がされていて、特にタイラーの紹介シーンで観客側に話しかけ…
國分功一郎著「暇と退屈の倫理学」を読んだ際に引用されていたので、興味を持って視聴しました。
【この物語を一言で言うと】
消費社会の申し子であるジャックが、たまたま知り合った石鹸売りのタイラーさんと…