終始が胸が痛い なんか最後まで静か
しげるの無邪気さが心苦しい
深刻めなシーンでも、YOUの言葉に笑っちゃうような、結局母親大好きな描写が逆に辛かった(「アントニオ猪木とかのシーン」)
柳楽優弥かっ…
映像と雰囲気がずっと良い。Youさんの演技が凄い。母と明二人で駅まで歩くシーン、決定的な乖離がわかる。明が男たちにお金を貰いに行ったことについて、「もっとくれたらいいのにねー。また困ったら貰いに行き…
>>続きを読む長いな!
淡々としてるからとても長く感じた。
水道止まってるのにテレビは付いてるとか、家賃払われてないし窓開けっぱなしで話したりして絶対うるさい。誰もおかしいと思わないのかな
妹ちゃんは次の日スー…
電話のシーンが苦しい
泥だらけでお姉さんと、電車に揺れるシーンに、号泣した。
なんかもうずっと苦しいPTSD出そう
お金は、愛情の対価にならないし、足りない
忙しいっていうけど、愛があれば会いに来る…
小さい時にみた衝撃をずっと覚えていて、柳楽くんの印象がすごくて
もう一度見てみたらやっぱすごいな
演技じゃなくてその中にいる子供だった
みんなのために大人っぽくしてたけど、子供らしい場面も時々でて…
あー、切ない!
ただ事件のないよはもっと切ない。
作品として素晴らしいけど、子宮に沈むを知ってしまったから事件の残酷さは同じぐらいすごいから、どこまで映像化するかってほんまにシビアやから難しいところ…
良いお母さんかのように見えた。
でもそれは無邪気さだった。無邪気、子供のようだった。だから友達のように自分の子供たちと接していて、普通ではないけれど幸せな家族のようにも見えた。
子供だから、恋愛にも…
演技がみんな素晴らしい
ナチュラル芝居系の映画で、大人たちはとても自然な演技が出来ていても、子供だけはどうしても音読感が出てしまい、その度に子供だから仕方ないと歯痒い気持ちになることが多いが、この…
(c)「誰も知らない」製作委員会