どんどんマイケルという人間を知りたくなる。もっともっと彼の歌とダンスを見ていたくなる。余計な編集がない、彼の美学みたいなものが丸出しで良かったです。
この映画見ながら「1度でいいからマイケルを見たか…
2度目の視聴。
大人になってから観ると、公演で回収するはずだった予算とか、この映画で回収できたんだろうか?とか色々考えてしまう。
それぐらい力の入ったリハーサルだったから
そして何よりマイケルの歌声…
全盛期の頃はただ普通に凄いなぁ~というくらいの思いだったけど、
改めてみるとなんと凄い人なんだ!と再認識でした。
音楽、ダンス、全てのパフォーマンスに妥協しないところがカッコよすぎ。
優しくて繊細な…
マイケルよりも、他の演者やスタッフの姿が強烈に印象に残った。
彼らはどうしているのだろうと思ったら、追悼式のパフォーマンスで、「We are the world」を歌っていて泣いた。
きっと今でも、…
2026年公開の『Michael』を観て、もっとマイケルジャクソンのことを知りたくなりこの作品を観た。
マイケルについて詳しいわけではない。それでも50歳になった彼がステージに立つためにリハーサル…
2010年鑑賞。マイケル・ジャクソンコンサートツアーの追悼映画。リハーサルの風景、出演者、スタッフの様々なコメントが印象的。マイケルが音程の高低、テンポ等非常に細かいところにも拘り、アドバイスをして…
>>続きを読む以前「THIS IS IT」は観ていたが、「Michael」を観てから改めて鑑賞。
マイケルの完璧主義の想いがひしひしと伝わり、全てにおいてマイケルの愛を感じた。
ダンサー皆さんもマイケルが歌ってい…
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