2010年鑑賞。マイケル・ジャクソンコンサートツアーの追悼映画。リハーサルの風景、出演者、スタッフの様々なコメントが印象的。マイケルが音程の高低、テンポ等非常に細かいところにも拘り、アドバイスをして…
>>続きを読む以前「THIS IS IT」は観ていたが、「Michael」を観てから改めて鑑賞。
マイケルの完璧主義の想いがひしひしと伝わり、全てにおいてマイケルの愛を感じた。
ダンサー皆さんもマイケルが歌ってい…
映画マイケルから。マイケル・ジャクソンの音楽はやはり力がありますね。遺された映像から彼のこだわりが伝わるように上手にまとめられています。映画としての演出意図が少なめな分、彼のアーティストとしての魅力…
>>続きを読む映画「Michael」からの流れで観た。
全てに妥協しない彼が
全ての人に 地球に対して
優しさに溢れていること
リハーサルで終わったことに
悲しみを覚える。
映画「Michael」を観た後に…
マイケルジャクソンのリハーサル・PVの裏側集
当時はマイケルジャクソンの音楽のリズム感とか(一部の曲は歌詞の意味含めて)が好きだったけど、ここまでアーティストなマイケルを見たのは初めてだった。
…
通算3回目の視聴。
あくまでもリハーサル映像やらメイキング映像がメイン。
でもそこにはキング・オブ・ポップの称号を持つ彼だからこそのストイックな姿勢、一切の妥協を許さない完璧なまでのパフォーマンスが…
ステージ演出についてこだわりの強いアーティストだったんだなと感じる。
50歳の頃の映像だと思うけれど、年齢は感じさせない。
しかし、曲のリハーサル → スタッフとの確認 → 別の曲のリハーサル →…
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