世の中無駄があるからいい〜!
弟くん可愛いすぎる〜♡
アイラブユー
秋刀魚の味を初めて観た時と一緒
この時代に産まれたかったなぁ〜って
思ってしまうくらいにいいな。
赤はまだまだ続くんですねっ
4…
再鑑賞。小津さんが小津作品の四番バッターは杉村春子さんって言ってたらしいんだけど、そうだと思う!この脚本で一本の映画にするなら絶対に必要だし、アクセントを付ける存在なんだと思う。
「おはよう」ってタ…
NHKBSでの鑑賞でこの作品を知りました。特に激しいドラマはないけどその中で懸命に生きる人にスポットを当てる映画。子供の動きが特徴的でその中で生きる大人たちの考え方が変わるところがすごく良い映画でし…
>>続きを読む面白い!
こんな脚本で90分は尖りすぎてる
どんどん登場人物が増えてって主人公もよくわかんない感じ、『トリュフォーの思春期』の自由さを思い出す
小津安二郎、さすがすぎる
そして、6年前に観た妄想代…
多摩川沿いの住宅地にある林家の子供たちはテレビを欲しがるが、父の敬太郎(笠智衆)と母の民子(三宅邦子)に叱られ、家でも学校でも口を利かないと決めてしまう。一方、母親たちの間では町会費を巡ってトラブル…
>>続きを読む便利すぎる世の中はつまらないという資本主義に反した考え方は、インターネットが発達してからの最近のもんだと思ってたけど、この作品の背景をよくよく考えてみると、日本の大衆文化が終わった頃なのでは?
子供…
かわいい映画
あの家屋の間から見える丘は、なんであんなにいいのか。あれはさすがにセットなのか。
なにしろ小津もおならを面白いと思ってくれることがうれしい
今朝、隣人に挨拶を無視されたけど、あの…
奥の土手が抜けて見える民家のショットをはじめとした完璧と言ってもいいぐらいのロケーションの良さ、近所のおばちゃんたちによるゴシップ合戦のくだらなさと面白さ、最終的にそのくだらなさ故にあっけなく解決に…
>>続きを読む(C)1959 松竹株式会社