ずっとスリリング。
史実からして成功するわけがないのに、つい見てしまう。通算5回目ぐらいの視聴。
多分、こういう作戦モノの一番おいしいとこ、盛り上がるとこだけピックアップして連続させている。
どこ…
15回もの暗殺計画の最後を実話を基に描く。
祖国を守るために独裁者ヒトラーの暗殺を計画した男。
国家に忠誠を誓った誇り高き軍人であったが、悪行を重ねるヒトラーの独裁政権に絶望し、祖国の未来を守るため…
2026 #26
保身ではなく決意を通す行動を。
5.0 この映画は一生もん!
4.5 めっちゃ良い!
4.0 割と好きかも!
3.5 まあ良かった
3.0 普通かな
2.5 ちょい微妙
2.0…
話そのものも細かい描写も分かりやすい
特に「ヒトラー万歳」は必ず言うし、クーデターが起こってもなおどちら側につくか迷う人多数という、どれだけヒトラーが恐れられている人物かわかる
何度となく暗殺計画企…
トム・クルーズが出てるので視聴。
史実に沿った映画は時代背景に疎いと面白さ半減。
映画が悪いわけでは無いと思うが、過度な脚色等無さそうな史実をなぞるだけのタッチで、上記の通り歴史に疎いと退屈で仕方な…
怪我in GW第3作は、内田樹さんの本で出てきて気になっていた「ワルキューレ」にしてみた。病室の消灯後にiPadで鑑賞。真っ暗のなかベッドでiPadで、となるとふだんなら即寝てしまいそうだけど、手術…
>>続きを読む顔と目の映画として支持。
本作と「マイノリティ・リポート」をトム・クルーズ眼球二部作、「宇宙戦争」を加えてEYES WIDE OPEN三部作と呼ぶ。
ナチス式敬礼ショットの鋭さ。
この目で見たのだ…