ウィルがショーンに心を開く瞬間、泣いてしまった。
ショーンが奥さんの話をするところも、温かいけど切ない、、、
最終的には出会う人が全てなんだな、と考えさせられる。
成功すること=幸せじゃなくて、幸せ…
心に大きな傷をかかえ、愛すること愛されることを知らない超天才的な頭脳を持つ青年が、カウンセラーの心理学者との交流を通して少しずつ心を開いていくお話。
やっぱりロビン・ウィリアムズはこういう役が合いま…
いやー良かった✨
天才的な頭脳を持つが活かしきれていないウィルに目をつけた大学教授があることから目をつけセラピーを受けさせて自分を確立させていく話。この作品に出てくる全員が自分に向き合い一歩前に踏み…
虐待により他者と深く関われなくなった青年ウィル(マット・デイモン)と彼のセラピーを担当することになったショーン(ロビン・ウィリアムズ)の心の交流を描いた作品。
ウィルが数学の天才であるという設定か…
私がラヴ上等を最後まで見れなかったのも、なんだかこう幼い頃から直接的な目に見える形での愛を享受してこなかった人たちが道徳の道から逸れていく姿を直視できないから
こんな風に、過去の傷を隠さずにさらけ出…
マット・デイモンとベン・アフレックが脚本を書いてるのをはじめて知った。
間違いなく名作。全てが完璧だった。
深層心理にある恐れや、自分自身を否定する行為。自己防衛が強すぎるが故に、人と関わることを恐…
望まなくても持ってる才能を活かすか捨てるか。何を1番大事にするか。
どれだけ知識を見繕ってもシンプルな質問には答えられない。
本当の自分を知られたくないがゆえに嘘を重ねてしまうが、1番大切なものに出…
泣いた、良かった
最後、チャッキーが迎えに行って、誰もいなかったシーン。自分を置いて遠くへ旅立つ他人を喜べる人間性、立派だよ。
本音で話して、本気でぶつかれる相手がいることは、本当に良いことだよ…
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