離婚調停中であり、娘・郁子の親権を夫と争っている淑美は調停委員の心象をよくするために、小さな出版社の面接を受ける。しかし、面接官は面接中にも引っ切り無しに席を立ち、なかなか面接は終わらない。その日も…
>>続きを読むなんだかんだ観れてなかったホラーの名作
最後救いがなくて辛かった😭子ども可哀想
じめじめしたジャパニーズホラーを味わえて良かった
普段の生活で聞く水音がちょっと怖くなった
公開当時観た方は相当怖…
わりと理性的に見てしまって弁護士に近しいものを感じた、恐れから逃げる防衛反応
寂しかったんだね
シゾの発症段階かなとおも思った
抱きかかえたのがりっちゃんだったのはびっくり
最後どかーんくる…
再投稿です🙏
鈴木光司さん 追悼
一番好きな「リング」をあげようかと思ったのですが、すでに再投稿していた為、こちらにしました。今作も大好きです。
そして、リング。
この作品のおかげで、私はJホ…
気になっていたので
平成ホラーらしく、雰囲気は最初から最後まで一貫してホラーで、タイトルにも関係するのでしょうが、常に薄暗く快晴の日はないです。
淑美の性格や状況もあるのでしょうけど、常に鬱蒼とした…