マイ・ボディガードの作品情報・感想・評価

『マイ・ボディガード』に投稿された感想・評価

ロニー

ロニーの感想・評価

5.0
髪下ろしたディロンイケメン度増
たまに出て来るビールスかわいい
のり

のりの感想・評価

4.0
治安の悪い学校に転校してきた、主人公はそこのリーダー格の少年に目をつけられてしまう
そこで、一匹狼で悪い噂の流れる少年にボディガードを頼み、徐々に二人の間に友情が生まれていく作品
孤独を感じる二人の間に絆が生まれていく様子はとても良かった
実は不良漫画クローズのリンダマンのモデルではないかと言われている
mas

masの感想・評価

4.2
この時代のマットディロンはオーラ出まくりで惹きつけるうえに、ラストで負けるシーンもまたかっこいい
ng

ngの感想・評価

3.4
【過去鑑賞】

「若かりしマットディロンがかっけーし、これ意外とおもろいけん!」
って父がゴリ押ししてくるから仕方なく観たらほんまに意外と面白かったやつ。
しかもマットディロン美形すぎた。

そして今気づいたんだけどアダムボールドウィン出とるやん!
わっか〜〜〜。

ストーリーはもうモロ80年代。

ノーヘルでもお構い無しの時代羨ましい。
一人旅

一人旅の感想・評価

5.0
TSUTAYA発掘良品よりレンタル。
トニー・ビル監督作。

都会の高校に転校してきた少年クリフォードと、悲しい過去を抱え、クラスから浮いた存在であるリンダーマンの友情を描いた学園ドラマ。
キャスティングが素晴らしい。特に、陰のある少年・リンダーマンを演じたアダム・ボールドウィンが見せる演技は本作が映画デビューとは思えないほど魅力に溢れている。主人公のクリフォードとリンダーマンは同学年という設定だが、身長差が30cmくらいある。小柄なクリフォードに対してリンダーマンは極端に大柄だ。クリフォードはいじめられっ子で、ロッカーに生ごみを詰め込まれたり金銭を要求されたりと非常に辛い状況。リンダーマンもクラスから孤立した存在で、心を閉ざし誰とも話そうとしない。そうした中、それまで接点のなかった二人が徐々に交流を深めていく姿が心温かく感動的だ。無表情のリンダーマンが初めて見せる小さな笑みに思わず泣きそうになった。
本作はクリフォードとリンダーマンの間で育まれる友情を描くだけではない。ある意味リンダーマンのパワーに依存していたクリフォードが精神的に自立していく過程も描いている。自分を苦しめる相手を自らの力だけで克服しようと奮闘するクリフォードの姿に胸が熱くなるのだ。
また、不良グループのリーダーを演じたマット・ディロンの存在感も大きい。悪役として完璧。教師や同級生を舐め切る一方で、自分一人では勝てそうもない相手とは端から勝負しないという卑怯さとチキンっぷりが情けない。
"ケンカ"? ンな"ウットーシー"こと・・・・ しねーよ・・・ ? ✊✊✊
桜

桜の感想・評価

2.0
アダム・ボールドウィンは強いイメージがある。

まさにボディガードにぴったり✨
rie

rieの感想・評価

4.5
大好きなアダム・ボールドウィンのデビュー作。堂々たる演技!最高!
この時代を感じる映像に音楽、マット・ディロンの美形っぷりが光る。
いつまでも見返したくなる大好きな作品。
Nina

Ninaの感想・評価

-
マットディロンの汚い悪ガキぶり、ムカつく。似合うんだよなぁ、ああいう役。笑
ケンカシーンは観ていて清々しいね!スカッとくる
もし、自分の大切な物を壊されたらバチくそキレるわ
momoko

momokoの感想・評価

-
これだこれだ!!!スッキリ!
あの日見た映画なんだっけ〜って五年ぐらいずっとモヤモヤしてたやーつ!!見つけました〜
映画は面白かったという記憶だけ、
いつかもっかいみます〜
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